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    KAT-TUN

    1 : 砂漠のマスカレード ★@転載は禁止2016/02/16(火) 06:53:03.72 ID:CAP_USER*
    ジャニーズ事務所の人気グループ・KAT―TUNが、10周年記念コンサートが終わる5月1日をもって充電期間に入ると発表された。 

    3月末にメンバーの田口淳之介(30)が事務所を退社。亀梨和也(29)、中丸雄一(32)、上田竜也(32)の3人で4月からドームツアーを行い、充電期間に入る。 

    「メンバーが半分になると判明した時点で、この選択肢もあった。 
    一応、『解散』ではなく、グループ名は残すという決定なので、何かのタイミングで再集結はあるのではないかと言われています」(テレビ局関係者) 

    結成10周年という本来なら派手に活動してもおかしくない年が、グループにとっては“区切り”の2016年になってしまった。 
    ファンにとってもつらいところだろうが、そんな状況をSMAPファンが支えているという。 

    前出の関係者が続ける。 

    「『充電期間』と発表された13日からツイッターで『#SMAPファンなら応援したい頑張れKATTUN』というハッシュタグが作られた。 
    先月までグループの存続危機がささやかれてつらい状況だったSMAPファンが、今回の発表で苦しむKAT―TUNファンを応援しようという呼びかけです。 
    その中ではSMAPファンが『世界に一つだけの花』などのCDを大量購入し、グループの存続を訴えたように、KAT―TUNの存続やCD購入を呼びかけていたりしています」 

    KAT―TUNにとっては心強い味方だ。彼らは「デビューからのシングル連続首位」という記録を続けており、「KinKi Kids」の35作連続に次ぐ、 
    24作連続のオリコン1位という歴代2位のポジションにいる。 
    10日発売の25作目シングル「TRAGEDY」は1位をほぼ手中に収め、来月2日には26作目のシングル「UNLOCK」がリリース予定。 
    SMAPファンの応援があれば1位も揺るぎないだろう。 

    記録は充電期間突入で休止することになるが、いずれ更新してくれる日が来るはずだ。 

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/506345/ 
    2016年02月16日 06時00分 

     
    リアルフェイス

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/11/15(日) 23:42:13.49 ID:???*.net
    2006年3月にCDデビューし、来年で10周年を迎えるKAT-TUN。記念すべき日までおよそ4か月まで迫る中、ファンからは事務所に対する不満の声が漏れている。 

    2001年に結成されたKAT-TUNは、デビュー前から多くのファンの支持を得る人気グループだった。 
    2005年には亀梨和也(29)と赤西仁(31)が、女優・仲間由紀恵(36)主演のドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)に出演し、大ブレイク。 
    翌年3月22日に、作詞はアーティスト・スガシカオ(49)、作曲をB'zの松本孝弘(54)が手掛けたシングル「RealFace」でメジャーデビュー。 
    ミリオンセラーを達成するほど、勢いに乗っていた。 

    しかし、デビューから半年の10月には赤西が「海外に語学留学する」という理由から活動を休止。 
    2007年4月に帰国して芸能活動を再開させたが、その後もソロライブを行うなど独自の姿勢を貫き、結局、2010年7月に正式脱退を発表。 
    残った5人で活動を続けてきたものの、今度は田中聖(30)が「度重なるルール違反があった」として、2013年に事務所から契約解除されてしまった。 

    「デビュー当時のKAT-TUNの勢いは凄まじく、人気トップだったSMAPを脅かす存在でした。特に赤西はSMAP・木村拓哉(43)のようなカリスマ性を持ち合わせおり、“ポスト木村拓哉”なんて言われていた時代も。人気は亀梨と赤西の“仁亀コンビ”が担っていたため、赤西の脱退からグループの勢いが徐々に下降していった印象です。 
    加えて田中の脱退で良くも悪くも目立つ存在が減り、近年はファン以外にも知られるようなヒット曲には恵まれていません」(ジャニーズに詳しいライター) 

    「KAT-TUN10周年にノータッチで可哀想」 

    そんなKAT-TUNも、来年3月にいよいよデビュー10周年。ジャニーズでは昨年、関ジャニ∞が10周年、嵐が15周年を迎え、今年はV6が20周年の記念年。 
    嵐やV6は“アニバーサリーイヤー”にめがけて事前にお祝いムードが高まっていたが、KAT-TUNの場合は雰囲気が異なるようだ。 

    今年はKAT-TUNが2年連続で行ってきた京セラドーム大阪での『カウントダウンコンサート』も、後輩のHey!Say!JUMPに奪われたばかりか、先日発表された東京ドームでの『ジャニーズカウントダウンコンサート』は、“20年目に突入”するKinKiKidsのスペシャルメドレーが行われることが明らかに。 
    来年3月にちょうど10周年を迎えるKAT-TUNではなく、KinKi Kidsの企画が決定したことに疑問を感じるファンも少なくないようだ。 

    ネット上には、 

    「2016年に、10周年を迎えるKAT-TUNこそ、メドレーとか大々的に紹介されるべき」 
    「KAT-TUN10周年にノータッチなのも可哀想、KinKi司会でKAT-TUNメドレーで良くないか?」 
    「来年10周年のKAT-TUNスルーで再来年のキンキのメドレーって不自然すぎるでしょ…」 

    と、疑問や不満の声が溢れかえっていた。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1040425/ 
    デイリーニュースオンライン2015.11.15 12:20 

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