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    小嶋陽菜

    1 :ダークホース ★@転載は禁止:2016/01/04(月) 08:49:37.14 ID:CAP_USER*
    AKB48の小嶋陽菜が3日、自身のInstagramで「申年 今年の年賀状」と1枚の写真をアップ。 
    昨年発売した自身の写真集「どうする?」で披露し、“マシュマロヒップ”と話題を呼んだTバック姿のショットをコラージュしたもの。 
    猿のように耳を大きくし、おしりを赤く加工した“SEXYモンキー”な一枚に、「新年早々ハレンチ」と反響を呼んでいる。 

    ファンからは 
    「すごいセクシーな年賀状」「むっちゃかわいい 女としてそのカラダめっちゃ憧れです」 
    「素敵なおしりに魅了されます!」とSEXYな1枚に魅了されるファンが続出。 

    三浦大地氏が“SEXY年賀状”を制作 

    Twitterでは、SEXY年賀状の制作経緯も明かしており、デザイナーの三浦大地氏がコラージュを行ったという。 
    三浦氏は、じゃんけん大会での小嶋の衣装を手がけたり、また氏自身のデザインブックに小嶋が登場するなど、かねてより小嶋と親交のある人物。 
    小嶋は「こんな感じで!って送った絵もやばい さすがプロだ」と、デザイン案を送った画像も公開した。 

    ボツとなった1枚も公開 

    さらに「発注してないものがついてる #却下」とボツとなった1枚も公開。新年早々、ユーモラスあふれるで投稿でファンを楽しませた。 

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160104/Mdpr_news1554755.html 


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    【小嶋陽菜、“SEXYモンキー”年賀状に反響続々 「新年早々ハレンチ」】の続きを読む

    1 :忍次郎 ★@\(^o^)/:2015/12/10(木) 19:59:01.92 ID:CAP_USER*.net
    アイドルグループ・AKB48の小嶋陽菜(27歳)が12月9日、自身のInstagramで「週刊プレイボーイ」グラビアのオフショットを複数掲載。 
    大きな胸の谷間をのぞかせるなど、セクシーなショットを連発している。 

    この日、「AKBでのグラビアはいつぶりだろ?」というほど、グループメンバーとの久々のグラビアに臨んだ小嶋。 
    「久しぶりすぎて撮られ方、雰囲気、色々忘れてたよ 笑」とソロでの活動とはまた違った難しさがあったようだが、そんなコメントと共に投稿したのが、シャツからのぞく大きな胸の谷間に目が行かざるを得ない一枚だ。 

    これにファンからは「かわいい、えろい、やっぱりかわいい!」「もう、、触りたいっっ」「AKBにしてはエロすぎませんか?笑」「ちょー可愛いですね」「にゃんさまセクシー」「素晴らしいチチ」などの声が寄せられている。 

    ~続き・詳細 は以下ソースをご覧ください~ 

    Yahoo!ネタりか|2015/12/10 05:05 ナリナリドットコム 
    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20151210-39489139-narinari 
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    【こじはるの“素晴らしいチチ”、グラビアのオフショットに反響続々。】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/12/10(木) 10:28:20.66 ID:CAP_USER*.net
    AKB48・小嶋陽菜のスッピンに関する記事が話題になっている。メイクに2時間をかける小嶋は、スッピンとは別人に変わるというものだ。 
    だが、1000人近くのタレントと接してきた雑誌編集者は、こじはるのケースは特に目立つものでないと語る。 

    「メイクに2時間かけるタレントはザラにいますよ。顔のむくみを取るためにフェイスマッサージを受けていたり、 
    時には仲良しのヘアメイクさんと雑談していることも。こちらとしても気分よく撮影に臨んでほしいので、雑談程度で機嫌が良くなるなら、2時間くらい待つのも仕事のうちです」 

    とはいえ、スッピンのときと顔が違い過ぎるという話はどうなのだろうか?  
    前出の雑誌編集者によると、そういうタレントは決して少なくないのだという。 

    「ある星から来たというYや、ショートカットが目印のGなども、スッピンはかなり地味ですね。 
    バイリンガルで長身のNがスタジオ入りした時は、ヘアメイクさんが来たと思ってしまったことも。ただ彼女たちの名誉のために言えば、地味とはいえ、みんなキレイな顔立ちですよ。磨けば光る素材とはこういうことかと実感しますね」 

    また、この編集者によると、撮影時にいつもの顔になっていてくれれば万事オーケーとのこと。 
    一方で、現場での振る舞いが不評なタイプのタレントについても教えてくれた。 

    「現場に来ても無言でメイク室にこもるなど、挨拶ができない人はたまにいます。メイクに関して言えば、撮影中にやたらとメイク直ししたがるタイプが困りもの。 
    30分もお直しされたときはさすがにクレームを付けました。あとは、まともな会話ができないタイプ。 
    撮影の際にはたいていインタビューもしますが、その時にまったく話がかみ合わないこともあり、『仕事やる気あるの!?』と怒り寸前でしたね」 

    この会話ができないタイプは意外にも、アイドルではなくお天気お姉さんに多いという。 
    ファンからの批判も受けずにチヤホヤされてばかりなので、自分で考えることができなくなるのかもしれない。 
    知的イメージで売っているお天気お姉さんが、実は会話の成り立たない人だったら、視聴者にとっても残念なことだろう。 

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20151210-44911719-asajo 
    2015/12/10 09:59アサジョ 

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