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    向井理

    1 : 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止2016/09/16(金) 11:57:30.12 ID:CAP_USER9
    7月スタートの連ドラのなかで、最後まで低視聴率から脱け出せなかった「神の舌を持つ男」(TBS系)が、最終回の放送後になってにわかに話題になっている。 
    なんと、すでに映画化が決定しているというのだ。 

    舐めたものの成分を分析して、事件を解決に導く主人公が2人の仲間とともに、唯一成分がわからないキスをした相手である温泉芸者のミヤビを探す旅を続けるというこのドラマ。 
    軽妙なトークの掛け合いや荒唐無稽な登場人物など、監督であるヒットメーカー・堤幸彦の個性が色濃く表れている作品であったが、フタを開ければ評価は低く、最終回も視聴率4.8%と大惨敗のうちに幕を閉じた。 
    なぜそんなドラマを映画化することになったのか。 

    「することになったというよりも、初めからすることが決まっていました。ドラマが放送される前の6月中旬から撮影が行われていましたからね。 
    それゆえに、ドラマがここまで爆死することは想定外だったでしょう。数字が出た時点では、すでに後には引けない状況だったのです」(テレビ誌記者) 

    映画版には、レギュラーメンバーに加えて木村多江、市原隼人、財前直見、黒谷友香らが出演するが、ネット上では「映画化して大丈夫?」 
    「お金払ってまで観ようとは思わない」「大画面で向井の気持ち悪い舌は見るに堪えない」など否定的な意見が多い。 

    公開は12月3日だが、すでにドラマ版以上の大爆死となりそうな気配だ。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1196797/ 
    2016.09.16 09:59 アサジョ 

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    【向井理主演“爆死ドラマ”の映画化に「大画面であの気持ち悪い舌を見るのは無理!」】の続きを読む

    1 : 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止2016/07/11(月) 10:11:57.27 ID:CAP_USER9
    まんたんウェブ 7月11日 10時7分配信 

     俳優の向井理さんが主演し、「TRICK」「SPEC」シリーズの堤幸彦監督が演出を手がけた連続ドラマ「神の舌を持つ男」(TBS系、金曜午後10時)の初回が8日、15分拡大版で放送され、平均視聴率は6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。 

     「神の舌を持つ男」は、舌に乗せたものを検査機器並みの精密さで分析できる“絶対舌感”を持つ男・朝永蘭丸(ともなが・らんまる)ら男女3人がボロ車に乗って、謎の温泉芸者“ミヤビ”を探す秘湯の旅に出て、行く先々で事件に巻き込まれる……というコミカルミステリーだ。 

     向井さんと堤さんは連ドラ初タッグで、流浪の骨董屋で2時間サスペンスマニアの“ウザカワ女”甕棺墓光(かめかんぼ・ひかる)役で木村文乃さん、暴走しがちな2人を鋭い突っ込みでまとめる唯一まともな人格者?の宮沢寛治役で佐藤二朗さんも出演。ギャグやパロディーが満載された“堤ワールド”全開のやりとりを繰り広げる。 

     第1話は、謎の温泉芸者“ミヤビ”を探し、旅に出た3人が、栃木県の奥日光にある秘湯「湯西川温泉」にたどり着く。温泉地に到着すると、ミヤビが男と立ち去っていくところで、あわてて後を追おうとするが、車がガス欠で立ち往生。落胆する蘭丸をよそに、寛治は宿の女将(片平なぎささん)に、温泉で客の背中を流し、あかすりやマッサージをする「三助」をするので、1泊させてほしいと申し出る。実は、蘭丸は“伝説の三助”といわれる「大津のヘースケ」こと朝永平助(火野正平さん)の孫で、弟子でもあったのだ。そこへ、近くの川で死体が発見されたと、温泉組合長の石原(大河内浩さん)が駆け込んできて……というストーリーだった。 

     ドラマは毎週金曜日午後10時に放送。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00000002-mantan-ent
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    1 :ダークホース ★@転載は禁止:2015/11/11(水) 16:28:38.94 ID:???*
    来年4月から始まるNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』に、『ゲゲゲの女房』(NHK)以来、6年ぶりに向井理(33)が出演することが決まった。 
    しかし、向井と言えばドラマ界では“低視聴率男”説のある俳優のひとり。 
    そのため朝ドラファンのあいだで「大丈夫なの?」という声がはやくも飛び交っている。 

    今回向井が演じるのは、高畑充希(23)演じるヒロインの叔父役。 
    他にも西島秀俊(44)や木村多江(44)、片岡鶴太郎(60)ら豪華俳優人が脇をかためる。 
    向井が前回出演した『ゲゲゲの女房』は平均視聴率18.6%と高記録を出し、昨今の朝ドラブームの火付け役にもなった。そのため、今回の抜擢で期待の声があがるか、と思いきや「低視聴率男が帰って来たか!!」と、向井の“低視聴率男”説を心配する声が上がった。 

    「たしかに向井は“爆死の危険性”が囁かれる俳優の代表格ですが、『サマーレスキュー~天空の診療所~』や『S-最後の警官-』(ともにTBS系)は、後半にかけて低迷したとはいえ、ともに平均10%を超えてます。 
    向井の“爆死”のイメージがどこで広がってしまったのか、関係者は頭を悩ませてますよ」 
    (テレビドラマキャスティング担当者) 

    向井理が、今期に出演する『遺産争族』(テレビ朝日系)は、初回視聴率14.2%を記録し好スタート、第2話、第3話ともに10%を越え、爆死の予兆はない。 

    「ただ、『向井のドラマはつまらない』という声はたしかにあるようです。もともと演技の幅が広い俳優ではありませんから、彼の出演するドラマはどうしても演出過多な作品になりがちなんですが、そのせいか肝心のお茶の間がおいてけぼりを食らってしまう、といった結果にはなってますよね。しかし今期の『遺産争族』(テレビ朝日系)は『妖怪人間ベム』(日本テレビ系)などを手がけた西田征史氏だけありストーリーも好評です。 
    コメディタッチな演出も彼の意外な一面を引き出していますよ」(同) 

    『とと姉ちゃん』の出演で、彼への世間の評価も大きく変わる可能性があるかも?  
    “低視聴率男”というイメージを抜きに、純粋に向井理の演技を確かめる目を持ちたい。 

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20151111/Taishu_18553.html 

    向井理 
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    【向井理につきまとう“低視聴率男”イメージはどこで払拭されるのか!?】の続きを読む

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