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    ベッキー

    1 : 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止2016/05/10(火) 10:31:23.13 ID:CAP_USER9
    タレントのベッキー(32)と不倫騒動の渦中にあった、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音(えのん、27)が9日、夫人と離婚したことを自身のブログで発表した。 
    騒動は一気に収束に向かっており、ベッキーの夫人への直接謝罪が実現次第、早ければ今月末にも仕事復帰する。 

    最初のレギュラー番組だったTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」での復帰で調整している。騒動の勃発から4カ月、事態は急展開を迎えた。 

    川谷は「我々夫婦は話し合いの末に離婚しました」と報告。 
    騒動の端緒となった夫婦間の問題が解決したことを受け「これからもミュージシャンとして、1人の人間として、成長していけるように頑張ります」と心境を新たにした。 
    スポニチ本紙の取材では、離婚届は4月中に提出したとみられる。昨年7月の結婚から9カ月での終止符。 
    だが昨年10月にはベッキーに近づいており、わずか数カ月で夫人を裏切ろうとしていたのが実態だ。 

    離婚成立は、騒動全体の行方に大きな意味を持つ。 
    ベッキーと川谷の不倫に最も怒っていたのは夫人。 
    なかなか離婚を承諾しなかった夫人がここに来て判を押したのは、騒動を収束させてもいいという思いの表れ。 
    ベッキーは騒動が発覚後の1月中旬に川谷の電話を着信拒否し、一方的に別れ、その後、休業に入った。 

    この動きの一方で進行していたのが、ベッキーから夫人への謝罪の手紙。 
    ベッキーは出会った当初に川谷に独身であるかのように装われ、交際してしまったことを強く後悔。2月に「謝りたい」と手紙を書いたが、受け取りを拒否された。 

    ベッキーは「夫人の許しを得ないまま復帰することは絶対にできない」というスタンス。 
    そこで、最後の手段として選んだのが、夫人と唯一パイプを持っている「週刊文春」だった。 
    4月22日に所属事務所社長が編集部に出向き「川谷さんの奥様へ謝罪したいというのが今の一番の気持ちです」という内容の手紙を渡して、事態の打開を図った。 
    夫人はそういったこれまでの姿勢も見てきて、ベッキーへのわだかまりが確実に解けてきている様子だ。直接謝罪が実現次第、一気に復帰に向かう。 

    というのも、騒動前に計11番組のテレビ、ラジオのレギュラーを持っていたベッキーについて、全ての番組が降板ではなく休業を選択。 
    いつでも戻れる環境を整えている。その中でも復帰の場として挙がっているのが、 
    TBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)だ。 

    夫人との直接謝罪が実現できれば「早ければ今月下旬にも復帰できるよう調整している」(関係者)との情報があり、番組がお茶の間への経緯説明と釈明の場となる。 
    関係者は「夫人が離婚に承諾したのは、川谷とベッキーの関係が完全に終わったと信用したから。 
    直接謝罪が実現する環境は整ったのではないか」と見ている。 

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/10/kiji/K20160510012558060.html 
    2016年5月10日 05:30 

    becky0115

    【ベッキー、今月末にも「金スマ」で復帰!ゲス川谷離婚で騒動収束へ】の続きを読む

    1 : ダークホース ★@転載は禁止2016/02/04(木) 10:09:07.20 ID:CAP_USER*
    「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音との一連の騒動で休業することになったベッキー。 
    10本あったCMが打ち切られるという状態に、所属事務所も危機感を募らせている。 

    「ベッキーはここ数年、所属するサンミュージックの稼ぎ頭で、カレンダーでも表紙を飾るなど、まさに大黒柱だった。多くのCMを抱え、経営面でもかなり貢献してきました。ですが、そういう立場にあるからか、周囲も彼女に気を遣うようになり、しだいに態度も大きくなっていたんです。 
    川谷とのことも、週刊誌に出る前から別れるよう説得されていましたが、聞く耳をもたなかった。2013年に亡くなった相澤秀禎社長であれば、彼女ももう少し聞いたと思うのですが‥‥」(事務所関係者) 

    今回、当初はベッキーを擁護する芸能人が多かったが、業界全体が彼女を守ろうとしているわけではないという。 
    テレビ関係者が語る。 

    「擁護しているのは、いわゆる売れている人たちです。そして皆、口を揃えて『ベッキーは本当にいい子だから』 
    と言います。それは、彼女が大御所や売れっ子芸人に対してはとても気を配ってきたからです。逆に、ADや若手のタレントには冷たく、平気で嫌味を言ったり、ダメ出しをしてきます。そのせいか、今回、同世代や下の世代からは擁護の声はいっさい聞かれません」 

    ベッキーが持っているのは芸ではなく好感度だけ。 
    それがなくなった今、最後の望みは、これまでコビを売ってきた大御所たちからの救いの手だけかもしれない。 

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_52038/ 

    ベッキー 
    20160204becky
    【事務所もコントロールできなくなっていたベッキーの天狗ぶり】の続きを読む

    1 : ダークホース ★@転載は禁止2016/01/29(金) 10:28:06.52 ID:CAP_USER*
    不倫騒動が持ち上がっているタレントのベッキーさん(31)が30日放送のフジテレビ系「にじいろジーン」の出演を見合わせることが29日、分かった。 
    関西テレビによると、所属事務所のサンミュージックから申し出があり、いつまでかは不明という。 

    騒動後、ベッキーさんが契約しているCMの一部が打ち切られるなどしていたが、テレビ各局のレギュラー番組については打ち切りや降板などはなかった。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160129-00000518-san-ent 

    ベッキー 
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    【ベッキー、30日の「にじいろジーン」出演見合わせ サンミュージックから申し出】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★@転載は禁止:2016/01/21(木) 10:58:10.93 ID:CAP_USER*
    とんでもないスクープが飛び込んできた。 
    2016年1月上旬に発覚した、タレントのベッキーと、人気バンド「ゲスの極み乙女」のボーカル川谷絵音の不倫ニュース。 
    あくまで「不倫疑惑」だったが、なんと新たなLINE画像が流出。確実に不倫だったことが判明したのである。 

    ・謝罪会見の前日のLINE流出 
    人気雑誌「週刊文春」(2016年1月21日発売)に、ベッキーの不倫情報の第三弾として、流出したLINEのラブラブメッセージが掲載されている。 
    しかもこれ、1月5日のLINEのやり取り。 
    つまりベッキーの謝罪会見の前日のラブラブメッセージなのだ。その内容は以下の通り。 

    ・LINEのやり取り(2016年1月21日) 
    川谷: 逆に堂々とできるキッカケになるかも 
    ベッキー: 私はそう思ってるよ! 
    川谷: よし! 
    ベッキー: そうとしか思えない。 
    川谷: ありがとう文春! 
    ベッキー: オフィシャルになるだけ! 
    川谷: ありがとう文春! 
    ベッキー: 感謝しよう 
    川谷: うん! 
    ベッキー: それに不倫じゃありません! 
    川谷: うん! 
    ベッキー: 略奪でもありません! 
    川谷: うん! 
    ベッキー: センテンス スプリング! 

    ・インターネット上の声 
    「ベッキーは芸能界から去れ」 
    「朝からベッキーの最新line流出見て笑ったわ」 
    「スポンサーは消費者の顔色気にする。これが判ってないベッキーは終わり」 
    「ベッキーのLINE情報はどんだけ駄々漏れなの」 
    「ベッキー擁護派だった人たちへ。きょうの文春見てみろと小1時間ほど説教してやりたい」 
    「ベッキー、ゲスLINEまた流出… 反省してないやばいw」 
    「ああ、反省してねぇな ベッキー」 
    「これアウトじゃね」 

    ・「文春」を直訳した言葉 
    ちなみにベッキーの言っている「センテンス スプリング」とは「文春」を直訳した言葉。 
    ベッキーなりのジョークなのだろう。それよりも重要なポイントは、謝罪会見をしておきながら、いまだに反省せず、川谷と不倫関係を続けていることである。 
    また、ベツキーは川谷絵音に離婚届の書き方サイトのURLを教えているのだとか。 

    ・川谷絵音は開き直って生きていける 
    ここまでくると、さすがに誰も二人を擁護できない。ベッキーはタレント人生が終了したともいえる。 
    川谷絵音はロックな生き方をしているとして、開き直って生きていけるかもしれないが、それをバンドメンバーがどう思うか、これからに注目だ。 

    http://buzz-plus.com/article/2016/01/21/becky-furin-kawatani-end/ 
    2016.01.21 

    becky1
     
    【衝撃 ベッキーと川谷絵音の現在のLINE画像が流出! まだ不倫関係を続けていた事が判明 / タレント人生終了】の続きを読む

    1 :ダークホース ★@転載は禁止:2016/01/07(木) 10:51:14.72 ID:CAP_USER*
    小倉智昭キャスター(68)が7日、フジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜前8・0)でタレント、ベッキー(31)が人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(かわたに・えのん、27)と交際していることが、週刊文春(電子版)で報じられ、6日に謝罪会見をしたことを受け番組内でコメントした。 

    一連の報道とベッキーの謝罪会見をVTRで見た小倉は 
    「本当にベッキーは川谷くんの創りだす音楽が好きなんだと思うんですよね」とし 
    「憧れてる歌手と出会いの場があって、実は僕は結婚してて奥さんともうまくいってないという話を聞いたら、 
    そうなるのはわからなくもない」と一定の理解を示した。 
    しかし「ただ、ベッキーのタレントとしてのイメージを考えると彼女にとっては損」とし 
    「もうちょっと待ってれば、と思うね」と離婚が成立していない状況での報道でマイナスのイメージがついたことを危惧した。 

    さらに、会見でベッキーが一方的に記者に話す形式を取ったことについては 
    「質問しないでくださいというのは、逆に事実として認めたようになってしまうのはしょうがない」とし、 
    「離婚を考えているなら、略奪愛と言われても本当に好きだったら結婚すればいい」 
    ときちんとした手順を踏んでの交際であればよかったと残念がった。 

    また、フジテレビの笠井信輔アナウンサー(52)は 
    「友達だったとしても奥さんを差し置いて実家に一緒に行ったことがまずい」とコメントし 
    「踏み込みすぎた」と怒りをにじませた。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00000511-sanspo-ent 

    バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音とのスキャンダルについて会見にしたベッキー 
    20160107-00000511-sanspo-000-4-view
    【小倉キャスター、ベッキーに 「略奪愛でも本当に好きだったら結婚すればいい」】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★@転載は禁止:2015/11/27(金) 14:15:42.43 ID:CAP_USER*
    11月22日放送の『人生のパイセンTV』(フジテレビ系)にベッキー(31)が出演。若林正恭(37)に、春日俊彰(36)に惹かれている現在の心境を語った。 

    若林はまず、最近の春日が体を鍛えるようになって、漫才が変わってしまったことを嘆いた。 
    以前の春日は変な人キャラで、「春日のここ、空いてますよ」というフレーズに観客がひく、というのがお決まりだったのだが、今はお客さんがそのフレーズに 
    「ハァ……」とあこがれの目で見るようになってしまったというのだ。 
    若林は「それで中肉中背のとっちゃん坊やが、『誰も入りたくないと思いますよね』とか言ったら、なに言ってんのこの人って……」と語り、非常に漫才がやりにくくなっているという。 

    しかしそのように思っているのは一般のお客さんだけでなく、ベッキーも同じらしく 
    「もう春日さんドキドキする」「昔はあんまり思わなかったけど、やっぱカッコいい」と、あけすけなラブコールを春日に送っていた。 
    ベッキーはかつて、若林のファンであることを公言していたのだが、完全に乗り換えたようで 
    「筋肉モリモリイコール頑張ってる人みたいな。日々の頑張りが伝わる」と、いまや春日にメロメロのようだ。 
    この変わりぶりには若林も「世の中の流れがそうなんだ……」と、寂しそうな表情を浮かべていた。 
    「ベッキーは芸歴が長いわりには、これまで決定的な熱愛報道はないんですよね。 
    小さい噂はちょこちょこありましたが、どれもガセで、本当に男と付き合ったことがないんじゃないかと、もっぱらの噂です。 
    逆になにもなさすぎるために、性格に問題があるんじゃないかとか、最近は言われていますからね。 
    春日へのラブコールは、私だって普通の女なんですよアピールをしてみた、という感じじゃないでしょうか。 
    交際に発展は……まぁないでしょうね」(スポーツ紙記者) 
    一部では男性未経験説まで囁かれているベッキー。はたして本当の熱愛のお相手は、いつあらわれるのだろうか? 

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20151127-18616591-taishu 
    2015/11/27 11:00日刊大衆 

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    【ベッキー「ドキドキする」オードリー春日に本気のラブアピール!?】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★@転載は禁止:2015/10/02(金) 22:16:22.55 ID:???*
    恋愛情報サイト「東京独女スタイル」が、独身女性100人を対象にしたアンケート結果をもとに作成した「嫌いな女性ハーフタレントランキング」で、ダレノガレ明美や水沢アリーを抑え、堂々の1位を獲得したのがベッキー。 

    現在も「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(TBS系)、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)、「天才!志村どうぶつ園」(日本テレビ系)など、複数のバラエティ番組にレギュラーとして出演するなど、テレビ業界では重宝される存在ではあるが、世間から突如として嫌われ始めたのはなぜなのか。 

    「彼女がブレイクした理由は持前の明るさ。元気な姿を見せて癒しを与えるというのが当時のベッキーの強みでした」(テレビ関係者) 

    だが、それが“あること”をきっかけにお茶の間の受け取り方が徐々に変わってきたという。 

    「数年前、有吉弘行のあだ名ブームで、『元気の押し売り』と名付けられたことが大きい。 
    当時も世間では『本当はただウルサイだけでは?』と感じていた人も実は多かった。 
    しかし、好感度タレントとして名を馳せていたので、それを言い出せなかった視聴者が多かったようですね。 
    そんなときにさまざまな有名人に的確なあだ名をつけてきた有吉がズバッと言ったことで、それ以降は彼女に対して好感を抱けないと口に出して言う人が増えていった。 
    その声が満杯になったのが、今回のランキングだと思われます」(週刊誌ライター) 

    しかし、こうなってくると、彼女が発言する全てが気に食わないという人も現れる。やる事なす事すべてを否定されているのが現状で、かなり気の毒な立場に追い込まれたことは事実だ。 

    こうなったら救済措置として、有吉がMCを務めるバラエティ番組「有吉反省会」(日本テレビ系)にでも出演し、元気の押し売りを謝罪させたうえで、新たなあだ名をつけてもらうというのがベストなような気もするが、有吉にそのパワーが残っているかどうかも問題かもしれない。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1019684/ 
    アサ芸プラス 2015.10.02 17:59 

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    【嫌いなハーフタレント1位!ベッキーを大転落させたのはアノ男の一言だった】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★@転載は禁止:2015/09/07(月) 01:42:50.02 ID:???*
    ベッキーとブラックマヨネーズが司会を務める「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(TBS系)が10月から2時間枠に拡大すると発表された。 
    同番組は毎週木曜19時56分から放送されているため、後番組の「木曜ドラマ劇場」がそっくりなくなる。 

    この木曜21時枠は、「渡る世間は鬼ばかり」や「3年B組金八先生」など大ヒットドラマを生んでおり、 
    一時は“TBSの独壇場”とまで言われていた高視聴率の鉄板枠だった。 

    ところが昨年10月期の「MOZU2」から現在放送中の「37.5℃の涙」まで平均視聴率は6%台から上がることはなかった。 
    ドラマは制作費がバラエティより高額なこともあって、完全撤廃となったそうだ。 

    ところが、このTBSの英断に視聴者からは“NO”が突きつけられている。 
    その大きな理由は「モニタリング」にあるようだ。 

    ネット上では「ヤラセ臭がすごい」「ベッキー演じる木部さんのキャラが寒すぎる」「わかってて騙されてる一般人の演技にシラけて見る気しない」と不評を買っているのだ。 

    これらの意見について、テレビ情報誌記者も「納得」だと話す。 

    「視聴者からの指摘にあるように、現在放送されている内容は、すでにネタバレしています。 
    特に、失礼な記者に芸能人がどう対応するか?  
    という企画は、『○○が神対応』などと話題になりますが、蓋を開けてみれば番宣がらみ。 
    つまらない小芝居には飽き飽きです。2時間枠にするなら企画を一新しないと、ドラマの視聴率より悲惨な状況になるかもしれませんね」 

    かつては「ドラマのTBS」と言われるほど良質のドラマを制作してきた局だけに、その本領発揮を望む声は少なくない。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1010203/ 
    アサ芸プラス 2015.09.06 17:59 
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    【ベッキーが寒すぎて観たくない!?「モニタリング」2時間化に視聴者が猛反対】の続きを読む

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