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    吉岡里帆

    1 :湛然 ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 05:25:05.28 ID:CAP_USER9.net
    2016.6.25 05:01 

    NHK連続テレビ小説「あさが来た」で丸メガネの女学生役を好演し、人気上昇中の女優、吉岡里帆(23)が歌手、吉澤嘉代子(26)の新曲のミュージックビデオ(MV)でセーラー服姿を初披露していることが24日、分かった。 

    ロックバンド、サンボマスターが吉澤に提供した「ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター」(8月3日発売)で、挑戦することを恐れて積極的に動けない“ゆとり世代”の背中を押す応援ソング。 

    吉岡は19日に終了した日本テレビ系「ゆとりですがなにか」で教育実習生を熱演。 
    ドラマを見た吉澤が、夢に向かい羽ばたいていく役に自身の学生時代が重なったことから出演をオファーした。 

    MVで、新しい世界に飛び立とうとするゆとり世代の学生を演じた吉岡は 
    「セーラー服を着たことで学生時代に帰ることができた。 
    フレッシュな気分でゆとりから脱却でき、いい経験になりました!」と喜んでいた。 

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    1 : Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net2016/05/27(金) 12:30:52.09 ID:CAP_USER9
    結婚情報誌「ゼクシィ」のCMに出演中の吉岡里帆(23)が評判になっている。 

    9代目「ゼクシィガール」に就任し、ウエディングドレス姿を披露。「ゼクシィガール」は今や若手女優の登竜門。過去には加藤ローサ(30)、倉科カナ(28)、広瀬すず(17)などが起用されており、出演後にブレークを果たしてきたからだ。 

    吉岡はNHK朝ドラ「あさが来た」で、あさの娘の親友役で注目を集め、現在は放送中のドラマ「ゆとりですがなにか」(日本テレビ系)で松坂桃李演じる小学校教師を振り回す教育実習生を熱演中。今年2月に「NHK上方漫才コンテスト」のMCを務めるなど、すでに女優の域を越えた仕事もこなしている。 

    「吉岡はアイドルやタレントに憧れて芸能界入りするイマドキの女優とは一線を画す“キャリア”の持ち主です」というのは芸能リポーター。 

    京都府太秦出身の吉岡は、太秦映画村や松竹の撮影所が実家の近所という地で生まれ、母や祖母に連れられて歌舞伎、能、日本舞踊に親しみ、地元には好きな落語家もいたそうで、父親はカメラマン。芸術に触れる機会の多い環境で育ったことから、映像や演劇といった異世界への関心を持ったという。 

    「高校3年の頃から俳優養成所に通って女優を目指し、大学ではつかこうへい作品や唐十郎作品の演劇に衝撃を受け、芸能事務所入りして女優活動を本格化。 
    朝ドラは『あまちゃん』からヒロインオーディションを受け続け、出演した『あさが来た』では最終選考まで残っていたそうです」(前出の芸能リポーター) 

     最近は4度目のオーディションでヒロインの座を勝ち取った「あさが来た」の波瑠(24)、「ごちそうさん」に出演後、「とと姉ちゃん」のヒロインに決まった高畑充希(24)など、サブや脇役に起用された女優がヒロインに抜擢されるケースも増えてきている。 

    吉岡が朝ドラヒロインになる日も近い!? 

    2016年5月27日 
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/182160/1 

    ■写真 
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    1 :(地震なし)@\(^o^)/:2016/05/20(金) 14:24:59.33 .net
    島崎 遥香 ‏@paruruchan0330 
    悦子👭ゆとり 

    本日は、ゼクシィですがなにか? 
    9代目おめでとう!❤︎ 
    Ci3zlwsU4AAtFEN
    http://twitter.com/paruruchan0330/status/733510155619295233
     
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    1 : 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止2016/05/20(金) 12:43:40.70 ID:CAP_USER9
     女優の加藤ローサ、倉科カナ、広瀬すずらを輩出した、結婚情報誌『ゼクシィ』の9代目CMガールに、NHK朝ドラ『あさが来た』にも出演した女優・吉岡里帆(23)が抜てきされ20日、都内で行われた同誌の新CM発表会に登場。 
    多くのフラッシュを浴び「夢を見ているようなそんな気分です」とほほ笑んだ。 

     『あさが来た』では、主人公あさ(波瑠)の娘・千代(小芝風花)の親友、田村宜(のぶ)を演じ、トレードマークの丸眼鏡で視聴者のハートを掴んだ吉岡。 
    現在は、日本テレビ系ドラマ『ゆとりですがなにか』(毎週日曜 後10:30)に出演中で、今後が期待される若手女優の一人だ。 

     今年はCMガールの“相方”もオーディションで選考し俳優・戸塚純貴(23)を抜てき。 
    「今までコミカルな役をやったりしていたので、ゼクシィというきれいなイメージで僕にできるのかなと思っていたけど、光栄に思います」と緊張。バージンロードを歩いてきた吉岡の姿を見て、うっとりした表情を浮かべていた。 

     新CMソングは、人気アイドルグループ・AKB48の「しあわせを分けなさい」で、22日よりオンエア。新潟で6月18日に開票イベントが行われる 
    『第8回 AKB48選抜総選挙』の結果を受けて、歌唱メンバーを決定し、それまではデモver.で放送される。『あさが来た』の主題歌もAKB48が担当しており、吉岡とAKBの“共演”も2度目となる。 

     同CMガールでは、これまで加賀美セイラ(初代・2001年)、加藤(2代目・2004年)、JOSI(3代目・2005年)、倉科(4代目・2006年)、高橋真唯(5代目・2007年)、松井愛莉(6代目・2013年)、広瀬(7代目・2014)、新木優子(8代目・2015)が担当。 
    出演タレントがその後ブレイクを果たしていることから“美少女タレントの登竜門”的存在として 
    注目を集めている。 

    http://www.oricon.co.jp/news/2071956/full/ 
    画像 
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    【『あさが来た』のぶちゃん・吉岡里帆、『ゼクシィ』9代目CMガールに抜てき】の続きを読む

    1 : 湛然 ★@無断転載は禁止2016/05/02(月) 20:25:19.90 ID:CAP_USER9
    2016年5月2日 6時00分 

    岡田将生、松坂桃李、柳楽優弥が出演し、宮藤官九郎が脚本を務めるドラマ「ゆとりですがなにか」(毎週日曜夜10:30-11:25日本テレビ系)。 

    本作には、先日放送終了した連続テレビ小説「あさが来た」(NHK総合ほか)の“のぶちゃん”こと、田村宜役で話題を呼んだ吉岡里帆が出演している。 

    吉岡は、松坂演じる小学校教師・山路一豊に指導を受ける教育実習生・佐倉悦子役で登場。 
    山路のちょっとした指導で泣き出したり、突然山路へ恋心を告白したりと、マイペースに周囲を振り回す“ゆとり色”の強い人物だ。 

    Smartザテレビジョンでは、そんな吉岡にインタビューを敢行。 
    今作出演への思い、そして現在“ブレーク前夜”と言える状況にある本人に、その心境を聞いた。 

    ――今作のドラマの前に、吉岡さん自身のことについてお聞きしたいのですが、そもそも女優になろうと思った理由は何だったのでしょう? 

    理由はたくさんあって、カメラマンをしている父がよく写真を撮ってくれた事もそうですし、映画を撮っている同い年の子たちと友達になったことも大きかったですね。 

    あと、出身が京都の太秦なので、街自体映画や演劇が盛んで、そうした文化に触れやすい環境にありました。 
    定員割れしてしまった南座の歌舞伎のチケットを無料で頂く機会などもあり、若い私でも歌舞伎を見ることができたり。 
    いろんなことが交錯して、自然と東京に来たという感じがします。 

    ――お父さまの影響も大きかったのでしょうか? 

    父の影響はすごくありましたね。アーティスティックな写真集とか名画と呼ばれる映画だとか、あとは舞台などをたくさん見せてくれました。小さい時から、プレゼントに小説とか映画をよく与えてくれるような父だったんです。 

    ――演技が楽しいと感じた、一番最初の体験を覚えていますか? 

    18歳の時に、同志社大学に通っている子たちに誘ってもらって、小劇場で主人公を演じたんです。 
    それが唐十郎さんの「吸血姫」という演目で、すごく難しい物語と役柄だったのですが、そこで内面が割れるじゃないですけど、通常の状態が崩壊するような不思議な感覚に陥って、 
    そこから演技にのめり込みました。 

    ――初演技が主演だったんですか? 

    そうですね。ただ、学生演劇なので厳しい審査などもなく、役に合うからって演出していた子が何となく呼んでくれたような感じです。でも、それは運命ですね(笑)。転機だと思います。 

    ――吉岡さんは現在23歳ですので、それがわずか約5年前のことになるわけですが、現在では朝ドラで全国的に注目を集める存在となりました。至るところで“ネクストブレーク女優”といった取り上げ方をされていますが、今、ご自身で追い風は感じていますか? 

    すごく感じます、今までは吹いたことがなかったので(笑)。 
    初めて吹く風はやっぱり気付くもので、「今すごく頑張らなきゃな」って思っています。 

    たぶん、何だか分からないうちに、いろんなことがうまくいく時期ってきっとあると思うんです。 
    一生に何回来るか分からないそういう時期を今感じていて、周りをよく見るように意識していますね。 
    たくさんの人を見て、感じて、あまり浮足立たずに、今自分が何を求められているのかを見極めなきゃって、 
    いつも思っています。 

    (>>2以降につづく) 

    ・“ゆとり世代”育ちの教育実習生・佐倉悦子を演じる吉岡里帆 
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    【吉岡里帆「追い風感じてます」 朝ドラに続きクドカン作】の続きを読む

    1 :衛星軌道中立帯@はやぶさφ ★:2016/03/20(日) 02:45:46.15 ID:CAP_USER.net
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    田村宣(たむらのぶ) 京都の女学校に入学したあさの娘・千代と同じ寄宿舎に暮らすことになる女学生。千代の親友となる。 
    無愛想だが勉強熱心で、女性実業家として活躍するあさを尊敬している。 
     
    【あさが来た堅・物キャラのメガネっ子・のぶちゃんが大人気! 演じる吉岡里帆さんのグラビアとのギャップも凄い】の続きを読む

    1 : ダークホース ★@転載は禁止2016/03/17(木) 10:19:25.85 ID:CAP_USER*
    民放ドラマが視聴率に苦しむ中、放送中の「あさが来た」をはじめ、近頃のNHK朝ドラは高視聴率を連発。 
    その秘密は一体どこにあるのか。 

    「今までの朝ドラは、良くも悪くもヒロインの人気次第で当たるも八卦、当たらぬも八卦でしたが、 
    『あまちゃん』以降は、脚本の段階から“あてがき”された個性派の脇役たちがズラリと揃った 
    オールスターキャスト方式をとっています。これだと主役のヒロインが今イチでも、脇の面白さで充分楽しめる。半年間の長丁場を乗り切るなら、この方法が一番いいことにNHKも気がついたようですね」(テレビ誌ライター) 

    確かに「あまちゃん」の時は、小泉今日子や薬師丸ひろ子といった大物や、脚本を担当する宮藤官九郎の所属する「大人計画」の役者たちが多数出演して脇を固め、手堅く笑いを取っていたことが高視聴率につながったことは否めない。 

    しかし、朝ドラの戦略はそれだけではないと言う。 

    「次回作以降のヒロイン発掘にも余念がありません。『まれ』で主演を射止めた土屋太鳳は、 
    『花子とアン』で妹役を演じていますし、次回作『とと姉ちゃん』のヒロイン・高畑充希も、 
    『ごちそうさん』で妹役を演じています。出演者の中から次回作で誰がヒロインになるかを予想しながら観るともっと楽しめますよ」(テレビ関係者) 

    そう言った目で「あさが来た」を観てみると、それらしきヒロイン候補が見えてくる。 

    「一人は、あさの娘役千代を演じる小芝風花。大人しく見えますが、実は小さい頃からスケートをやってきた 
    アクティブ系です。出番も多く可愛いと評判です。そしてもう一人が、千代の同級生であさに心酔する宣ちゃん役の吉岡里帆。活発な眼鏡女子とあって、『萌えた』というファンからの熱い声援が寄せられています。 
    実は彼女はグラビアで水着姿も発表しているほどナイスバディ。この二人がいずれヒロインになってもおかしくありません」(前出・テレビ誌ライター) 

    民放もNHKの「高視聴率の方程式」を見習ったほうが良さそうだ。 

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_54580/ 

    小芝風花 
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    【「あさが来た」出演者の中にいる“次の朝ドラヒロイン”候補はあの二人!】の続きを読む

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