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    宇多田ヒカル

    1 : 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止2016/09/16(金) 00:37:37.31 ID:CAP_USER9
     シンガー・ソングライターの宇多田ヒカル(33)が8年半ぶりの新アルバム 
    『Fantome』(28日発売)に収録される新曲「二時間だけのバカンス」で、 
    デビュー同期の椎名林檎(37)とデュエットしたことが15日、わかった。両者の 
    デュエットは、椎名のカバーアルバム『唄い手冥利~其の壱~』(2002年発売) 
    収録曲の「I Won’t Last a day without You」以来14年ぶり。2人が初共演した 
    ミュージックビデオも公開された。 

     宇多田と椎名は1998年に同じレコード会社(東芝EMI=当時)からデビューした 
    同期。翌99年10月に行われた東芝EMIの新人発表イベントに一夜限定ユニット 
    『東芝EMIガールズ』を名乗った2人が飛び入り出演し、カーペンターズの名曲 
    「I Won’t Last a day without You」とお互いの楽曲を歌いあったことは 
    音楽業界の伝説となっている。 

     今回のコラボを打診した宇多田は「林檎ちゃんとはかれこれ長い付き合いになります!  
    ずっと何か一緒にやろうと言いつつ、私が人とコラボするっていう態勢じゃなかったんですね、 
    きっと。でも今回は、『あ、素敵かも』と思って正式に(スタッフを通じて)オファーして 
    もらいました」と経緯を明かした。 

     かねてより宇多田の復帰を熱望していた椎名は「最愛のお母様を亡くした彼女へあれこれ 
    せがむことはできなかったけれど、パートナーを得、遂には母となった彼女になら、 
    ずっと我慢してきた思いを正直にぶつけてもいいような気がしたのである。だって東京の巷には、 
    やっぱり彼女の声がよく似合う」と喜び、「大人になった今の彼女が紡ぐ和声や旋律の、 
    日本的なことと言ったら! もちろん我々ユーザーは皆、合点承知していたはずだ。 
    ただここへきて、より一層深まっていやしないだろうか」と感慨深げだ。 

     2人がデュエットした「二時間だけのバカンス」は、宇多田が椎名を念頭に置いて 
    作詞・作曲した新曲。宇多田は「この曲では日常と非日常の危うい関係を表現したかったんです。 
    母であり妻でもある二人なら説得力増すし面白いかなと思って。子どもができるまで 
    『日常』というものがなかったので、日常を手に入れた分、非日常的なスリルを求める気持ちも 
    わかるようになったんだと思います」と解説する。 

     レコーディングは、椎名は日本、宇多田はイギリス・ロンドンでそれぞれ行い、 
    映像ディレクター・児玉裕一氏が監督を務めたミュージックビデオは8月に都内で 
    2人そろって撮影された。『何光年先までの宇宙旅行が一般的になり、一時は 
    繁栄した太陽系観光も今では見る影もない』という時代設定を背景に、2人が 
    宇宙でランデブーするMVは、GYAO!で先行公開。 

     宇多田の新アルバムにはほかに、ラッパーのKOHHが「忘却」に、小袋成彬が「ともだち」に 
    参加したことも発表された。 

    ■宇多田ヒカル「二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎」 
    http://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v12399/v0871400000000545201/ 

    http://www.oricon.co.jp/news/2078501/full/ 
    画像 

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    1 : 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止2016/07/08(金) 00:10:48.46 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 7月8日(金)0時1分配信 

     シンガーソングライターの宇多田ヒカル(33)が8年ぶり6枚目となるオリジナル・フルアルバムを9月28日に発売することが8日、分かった。 

     4月にデジタルシングルとして配信、各配信ランキングの記録を更新し、国内外107冠を獲得したNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(月~土曜前8・00)の主題歌「花束を君に」と日本テレビ「NEWS ZERO」(月~木曜後11・00、金曜後11・30)の主題歌「真夏の通り雨」、そして映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」のエンディングテーマ「桜流し」が初CD化として収録。3曲以外はすべて新たな書き下ろし作となる。 

     宇多田は2010年8月に「人間活動に専念する」と宣言し、無期限で活動を休止。 
    15年7月に第1子となる男児を出産。子育てに奮闘する中、今年から活動を再開。 
    今回のオリジナル・フルアルバムを携えていよいよ本格的に活動再開を果たす。 

     「花束を君に」の配信後はインターネット上に「よかった」「優しい曲」と絶賛の声が相次ぎ 
    「何だか落ち着いた歌い方でした」「しっとりな歌声」「すっかりお母さんの声だなぁ」などの感想が 
    集まった。8年ぶりのアルバムはどんな作品になるのか、今から発売が待ち遠しい。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000137-spnannex-ent 
    画像 
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    1 : 砂漠のマスカレード ★@転載は禁止2016/03/18(金) 09:09:22.87 ID:CAP_USER*
    近年、音楽界に“スター”が不在とも言われている中、宇多田ヒカルが、4月スタートのNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(NHK総合)主題歌、さらに4月からの『NEWS ZERO』(日本テレビ系)新エンディングテーマとして新曲を提供し、いよいよ再始動する。 
    2010年12月10日の横浜アリーナ公演を最後にアーティスト活動を休止してから5年4ヶ月、日本中のファンが待ち望んでいた復活と言っても過言ではないが、音楽関係者にとっても低迷する市場における、“起爆剤”として、大きな期待を寄せられている。果たして彼女は再び社会現象を巻き起こす存在となれるのだろうか? 

    ■10代半ばにして歴代1位の売上 あまりにも“早熟”すぎた天才 

    1998年12月にシングル「Automatic/time will tell」でデビューした宇多田。 
    当時、まだわずか15歳の少女が作り上げたとは思えないほど完成された楽曲、他を魅了する圧倒的かつ唯一無二の歌声、それでいてあっけらかんとしたキャラクターは多くの人々の心を捉え、結果的にデビュー作は新人としては異例のミリオンセールスを記録する大ヒットなった(8cm・12cmシングルの売上を合わせるとダブルミリオン)。 
    その後も立て続けにヒットを飛ばし、翌年発売された1stアルバム『First Love』は、累積765.0万枚という驚異的なセールスを記録。 
    歴代のアルバム売上1位という金字塔を打ち立てた『First Love』の記録は、発売から17年経った今でも破られていない。 
    その後もミリオンヒットを量産し、最も日本国内で成功した歌手として君臨している。 

    宇多田の全盛期はCD市場がまだ辛うじて元気だったという時代背景はあるにせよ、CDパッケージが徐々にコアファン向けの商品となっていく中で、当時は普段音楽を聴かない人まで宇多田のアルバムを購入していた記憶がある。 
    “1家に1枚”どころか、“1人1枚”だったかもしれない。それくらい、幅広い世代の人たちが宇多田の音楽を夢中になって聴いていたのだ。 
    しかし、あまりにも“早熟”な天才だったせいか、私生活に変化があった20代に入った頃から、音楽的にも変化がみられるようになった。 
    いや、音楽性の変化というよりは、“宇多田ヒカル”という存在との向き合い方を模索し始めたのかもしれない。 
    そして2010年、アーティスト活動をやめて“人間活動”に専念することを宣言。表舞台から姿を消したまま、5年以上の月日が経過することになるのだ。 

    http://www.oricon.co.jp/news/2068690/full/ 
    2016-03-18 08:40 

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