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    稲村亜美

    1 :名無し募集中。。。@\(^o^)/:2017/05/11(木) 07:06:19.26 0.net
    最近始球式しすぎ

    2 :名無し募集中。。。@\(^o^)/:2017/05/11(木) 07:10:09.75 0.net
    稲村亜美スレより 
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    【稲村亜美(21)って言うほどかわいいか?175cmの長身だから興奮しちゃうけど】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/07(日) 17:30:44.73ID:CAP_USER9.net
    ◆中日―巨人(7日・ナゴヤドーム) 

    “神スイング”でおなじみのタレント・稲村亜美(21)が始球式を務めたが、まさかの“大暴投”で観衆がズッこけた。 

    セクシーなタンクトップとホットパンツ姿でマウンドに上がり、力感あふれるワインドアップから力強く腕を振った。 
    だが、投球はガッツリと指に引っかかり、一塁側ネクストサークル方向へと転々。 
    スピードガンの表示は、自己最速(103キロ)より45キロも遅い「58キロ」だったが、ナゴヤドーム関係者によれば公式には「測定不能」とのこと。 

    恥ずかしそうに顔を覆った稲村は「緊張した~! 最近ヌケてたんで、ヌケるよりは引っかかった方がいいと思ったんですけどね。 
    “お色気始球式”と思われたくないんで、本気で投げたんですけども。いやあ、ドアラ~!」。 
    なぜか球団マスコットの名を叫んで地団駄(じだんだ)を踏んだ。 

    15年から始まった稲村のプロ野球12球団本拠地“始球式ツアー”も13回目。 
    ナゴヤドームは102キロをマークした昨年7月24日以来、2回目の登場だ。 
    同ドームではCM撮影も行っており「投げ慣れたマウンド」と振り返っていた。 
    しかし、「いつも震えが止まらないんですが、きょうも足が震えて…。 
    いつもは投球プレートの一塁側を使うんですが、(中日先発の)ジョーダンさんが三塁側を使うので、そっちで投げようと。 
    あと、ポロリとかも気になっちゃって」とセクシーすぎる“神コスチューム”もメンタルに影響を与えたようだ。 

    現時点で未踏のマウンドは東京ドームとマツダスタジアムの2球場。試合前、稲村の登板を聞きつけた巨人・小林誠司捕手(27)は「僕、まだ球を受けたことないんですよ」と無念の表情を浮かべていた。 
    報道陣から伝え聞いた稲村は「じゃあ是非、小林さんに(球団や東京ドームに)プッシュしてもらいたいですね」と、11球場目に“色気”を見せていた。 

    http://news.livedoor.com/article/detail/13030197/ 
    2017年5月7日 15時30分 スポーツ報知 

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    1 :ストラト ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 10:55:20.71 ID:CAP_USER9.net
    タレントの稲村亜美(21)が、27日発売の『週刊プレイボーイ』15号(集英社)のグラビアページに登場。 
    スポーツ美女ではない、“普通の女の子”としての等身大の魅力をビキニ姿で見せつけた。 

    稲村がテレビCMで豪快すぎる「神スイング」で話題になってから、早2年。 
    これをきっかけに多数のプロ野球始球式に登場し、『プロ野球ニュース』のキャスターやゴルフ番組のアシスタントなど、スポーツの分野をメインに大活躍してきた。 

    『週プレ』のグラビアでも、そのアクティブなイメージを生かし、雨の中や炎天下など過酷な状況でバッドを振りますような、アスリート的撮影に挑んできた稲村。 
    しかし今回のグラビアでは、スポーツから離れた王道グラビアに挑戦し、身長173・バスト86・ウエスト61・ヒップ88センチの超級ダイナマイトボディを大胆に披露した。 

    “普通”の姿を開放した稲村は「やっとスポーツっぽくないグラビアを撮ってもらってすごく新鮮でした。新しい私の新たな一面をみなさんに見てもらえたらうれしいです!」と仕上がりに自身を見せている。 
    なお、本誌に掲載しきれなかったアザーカット数十点で構成する電子写真集「週プレnet EX」(税込み1080円・閲覧可能期間7日間)も同時発売された。 

    同号にはそのほか、グラビアアイドルの松永有紗(18)、早乙女ゆう(18)、乃木坂46の堀未央奈(20)が登場し、 
    さらにフリーアナウンサーの塩地美澄(34)とグラビアアイドルの今野杏南(27)をピースの綾部祐二が撮り下ろした特別グラビアを掲載。 
    表紙と巻頭グラビアは女優の逢沢りな(25)が飾っている。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000323-oric-ent 

    『週刊プレイボーイ』15号 稲村亜美 

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    1 : 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止2016/11/07(月) 13:23:24.43 ID:CAP_USER9
    稲村亜美がノーバン始球式で97キロを記録! 
    11月5日から6日にかけて大規模スポーツフェス、第3回『ザ・コーポレートゲームズ東京 2016 アジア パシフィック』が開催された。 
    開催初日、夢の島競技場では、リレーマラソン『スタートアトラクション』が実施され、ダイナミックな投球ホームや“神スイング”で話題を呼んでいるグラビアアイドルの稲村亜美が登場。 
    彼女は自身初となる陸上トラックでの始球式を行い、時速97キロメートルの速球を記録した。 

    投球の感想は「初めてだったので興奮しました」 
    稲村は投球を振り返り、「今回はまずまず。最高記録更新(時速103キロメートル)はできなくて悔しいですが、陸上競技場での始球式は初めてだったので興奮しました」とコメント。 
    さらに、彼女は自身が所属する東京ガールズコレクション公式ランニングチーム・TOKYO GIRLS RUNとしてリレーマラソンの競技に出場。チームはリレーマラソンの女子ハーフの部で見事1位に輝いた。 

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