噂のゴシップ!芸能チャンネル

気になる芸能ニュース、熱愛、ゴシップを毎日更新!!

    常盤貴子

    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/08/16(火) 22:13:03.52 ID:CAP_USER9.net
     女優の常盤貴子さんが16日、東京都内で行われた映画「だれかの木琴」(東陽一監督、9月10日公開)の完成披露プレミア試写会に出席。全身黒のシースルーで、タイトなレースワンピースに身を包んだセクシーな着こなしを披露した。 

     映画は井上荒野さんの同名小説(幻冬舎文庫)が原作で、平凡に生きてきた主婦が、ふとした心の隙間(すきま)に入ってきた美容師の男に心をとらわれ、次第にその思いがエスカレートしていき……という物語。常盤さんが徐々にストーカー化していく主婦を、池松壮亮さんがその対象となる美容師を演じる。 

     舞台あいさつには、池松さん、勝村政信さん、佐津川愛美さん、東監督も出席。 
    佐津川さんもワンショルダーで光沢感のあるブラックドレス姿、池松さんも個性的なロングシャツに黒のパンツ、ロングブーツという全身ブラックのコーディネートを披露した。 

    001_size6
     
    【常盤貴子:全身黒のシースルー&レースワンピ姿で超セクシー】の続きを読む

    1 : 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止2016/05/08(日) 23:54:37.38 ID:CAP_USER9
    もう今年で44歳だそうです、常盤貴子。『愛していると言ってくれ』『みにくいアヒルの子』『ビューティフルライフ』など、数々の人気ドラマに出演し、90年代後半は“連ドラの女王”と呼ばれていました。 
    2009年には長塚京三の息子で、俳優・演出家の長塚圭史と結婚。人妻の身となった今も、その美しさは衰え知らず。 
    むしろ、年々磨きがかかっているような感すらあるのだから、大したもの。 
    同時に、自身の美を鼻にかけることなく、プライベートでは関西弁を使用するとっつきやすい人柄から、芸能界や事務所後輩にもファンが多い“愛され女優”でもあります。 

    デビュー後しばらくは下積みが続いた常盤貴子 

    このように今や一流芸能人の常盤貴子にも当然、下積み期間があります。 
    多くの女性タレントが「原宿でスカウトされて…」とか「オーディションで合格して…」とかいうカタチで、スターダムの切符を手に入れていくわけですが、彼女の場合は少し違います。 
    自分から芸能プロ・スターダストプロモーションの門を叩いて、売り込みをかけたのです。 
    その心意気やよし。すぐに所属が決まり、かくして1991年の夏、女優としてデビューするに至りました。 
    しかしもちろん、すぐに売れるわけはありません。 
    最初の1年は、原宿の歩行者天国で路上ライブの司会やドラマの脇役などといった地味な仕事を、淡々とこなしていたといいます。 

    ドラマ『悪魔のKISS』、寺脇康文に胸を揉みしだかれる熱演を披露!フジテレビ系の連続ドラマ『悪魔のKISS』で主演クラスに抜擢された時です。 
    出演8作品目にして訪れた最大のチャンス。 
    叩き上げの端役からコツコツキャリアを重ねてきた常盤としては、何としてもものにしたいと思ったことでしょう。その気迫を前面に押し出した熱演を、あるワンシーンで披露します。 

    彼女が演じたのは、カード地獄に落ちた挙句、借金苦から風俗嬢に身を落とす女子大生の役。 
    バイト先であるファッションヘルスに、寺脇康文が最初の客として現れた場面でのことでした。 
    なんと常盤は上半身裸で登場。 
    寺脇に露になった胸を揉みしだかれるという、衝撃的な演技をやってのけたのです。 
    後年、寺脇がトーク番組に出演した際「下着姿で来るとは聞いていたが、まさかノーブラだとは思わなかった」と述懐しています。 
    どんな経緯で一糸纏わぬ姿となったのかは定かではありません。 
    けれども、意欲満々な当時の常盤のこと。直前で自ら「やらせてください」と志願していたとしても、何ら不思議ではないでしょう。 

    所属事務所が版権を全て買い取ることに 

    この体当たりな演技によって、一躍注目の若手女優となった常盤貴子。 
    『悪魔のKISS』が終わった次のクールからは、同局で放送された深夜バラエティ『殿様のフェロモン』のサブ司会者に抜擢されるなどしつつ、本業のドラマ女優としても主演クラスのオファーが次々と舞い込みました。 
    そうなると『悪魔のKISS』での例のワンシーンは、当然、ファン垂涎の「お宝映像」となるわけですが、事務所としては所属タレントのパブリックイメージを守らなければなりません。… 

    売れっ子となった常盤の胸を世に流出させまい……。そんな意図が働いたのでしょう。スターダストプロモーションはこのドラマの版権を全て買い取ってしまいます。 
    結果、『悪魔のKISS』は再放送はおろか、ビデオ・DVD化もされない幻の作品となってしまったのです。 

    なんと不憫な『悪魔のKISS』。ストーリー内容は当時の社会情勢が分かる興味深いものですし、深津絵里、西島秀俊など、今でも一線級の俳優が若手として出演している記念碑的作品なのにも関わらず、二度と見れないのは惜しいにもほどがあります。 
    常盤も今やアラサーで結婚もしていて、アイドル女優的な売り方をしているわけではないのだから、ぜひ事務所側には映像のアーカイブ化に対して、態度を軟化してもらいたいものです。 

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20160508/E1461814201756.html 
    90s チョベリー 2016年5月8日 23時16分 

    e32befc897fe765b2f605064e4cdf8df

    【常盤貴子が上半身ヌードに!再放送すらNGなドラマ『悪魔のKISS』】の続きを読む

    このページのトップヘ