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    デスノート

    1 : ゴアマガラ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net2016/04/27(水) 17:21:33.64 ID:CAP_USER9
    映画『DEATH NOTE デスノート』の続編『デスノート Light up the NEW world』(10月29日公開)の映像が初公開された。 

    今回公開された特報は、前作のキラこと夜神月(藤原竜也)とL(松山ケンイチ)の映像から始まり、今作の主人公でデスノート対策本部特別チームの捜査官・三島創(東出昌大)、Lの遺伝子を引き継ぐ世界的名探偵の竜崎(池松壮亮)、二人を翻弄するサイバーテロリスト・紫苑優輝(菅田将暉)、三者三様の表情が映し出される。そして、前作に引き続き戸田恵梨香が演じる“ミサミサ”こと弥海砂の姿も。 

     さらに、大都会を見下ろすビルの屋上でフードを深く被った“史上最悪のデスノート所有者”青井さくら(元AKB48・川栄李奈)が「キラより面白いもの、見せてあげる」と不敵な笑みを浮かべ、人々を恐怖に陥れる衝撃的なシーンが。 
    逃げ惑う群衆の中、まがまがしいひょっとこを被った竜崎が何かに向かって銃を構え、最後は「人間って、やっぱおもしろ!」と前作にも登場した死神・リューク(声・中村獅童)が姿を現す。 

     前作で描かれた月とLの対決から10年、新たに6冊のデスノートが地上にばらまかれ、大混乱に陥った世界を舞台にした本作では、キラ復活を望む者、それを阻止する者たちによる頭脳戦がオリジナルストーリーとして繰り広げられる。(編集部・中山雄一朗) 

    映画『デスノート Light up the NEW world』は10月29日より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国公開 

    http://www.cinematoday.jp/page/N0082363 



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    1 : 湛然 ★@転載は禁止2016/03/09(水) 05:04:43.93 ID:CAP_USER*
    2016.3.9 04:05 

    女優、戸田恵梨香(27)が、大ヒット映画の続編「デスノート2016」(佐藤信介監督、10月29日公開)に、 
    10年前に演じた前作のヒロイン・弥海砂(あまね・みさ)役で出演することが8日、分かった。 

    前作で銀幕デビューした戸田は「原点に返るような気持ち」と思い入れたっぷりに熱演。 
    20代を代表する女優に成長した戸田が「デスノート」に恩返しをする。 

    映画「デスノート2016」は、06年に公開され、2部作で興行収入80億円超を記録した「デスノート」の続編。 

    前作は名前を書いた人間を死なせることができる“デスノート”を持つ夜神月(ライト)こと 
    キラ(藤原竜也、33)と世界的私立探偵、L(松山ケンイチ、31)の攻防を描き、話題になった。 
    その中で、愛するライトのためにデスノートを使い“第二のキラ”となるヒロインが、戸田が演じたミサミサの愛称を持つトップアイドルの海砂だ。 

    戸田にとっては映画デビュー作で、無邪気な性格にして過激な行動力を併せ持つ難役を好演し、原作漫画&映画ファンの支持を集めてブレークのきっかけになった。 

    その海砂が10年の時を経て復活。前作の10年後を描く新作では、デスノートを使用しながら唯一生き残った人物として、デスノートをめぐる新たな戦いのカギを握る。 

    戸田は10年前に“完結”したキャラを再び演じることにプレッシャーを感じたといい、役者を始めた当時の演技を振り返り、「(昔に)戻るべきなのか、進むべきなのか… 
    今の自分だったら海砂をどう演じられるのだろうか?」と悩み抜いた。 

    試行錯誤の中で、現在の海砂の感情を監督と確認し合い、髪形や衣装にもこだわって役作り。 
    「今回の参加は恐怖の方が強かった。スクリーンデビューさせていただいた作品なので思い入れは強くて…」と熱く語る。 

    同作の佐藤貴博プロデューサーは、戸田について 
    「脚本段階からアイデアも出し、大人の女優として成長した海砂の美しさを表現してくれた。 
    その上で、しぐさや話し方のちょっとしたクセなどに、絶妙に『弥海砂らしさ』を織り交ぜてくれた演技力は絶品です」と太鼓判を押す。 

    人気キャラの“復活”は、ファンの間で大きな話題になりそうだ。 

    ★主演に東出、川栄は“無差別殺人犯” 

    「デスノート2016」は、前作の10年後を描くオリジナルストーリーで、東出昌大(28)が主演。警視庁内のデスノート対策本部特別チームのリーダーを演じる東出、Lの正統な後継者役の池松壮亮(25)、キラを崇拝するサイバーテロリスト役の菅田将暉(23)による天才3人の息詰まる頭脳戦を描く。 

    元AKB48の川栄李奈(21)が、無差別殺人を行う“史上最悪のデスノート所有者”役で出演することも話題だ。 


    ・映画デビューした前作と同じ海砂役で「デスノート2016」に出演する戸田恵梨香。成長を見せる!(C)2016「DEATH NOTE」FILM PARTNERS 
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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2015/09/14(月) 09:32:09.13 ID:???*.net
    人気コミックを連続ドラマ化した日本テレビ「デスノート」(日曜後10・30)の最終回(第11話)が13日に放送され、平均視聴率は14・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが14日、分かった。 

     第1話16・9%は今年の民放連続ドラマの初回としては最高となるロケットスタート。 
    第2話12・3%、第3話8・7%、第4話10・6%。第5話8・2%と自己ワーストを記録したが、第6話10・2%、第7話11・6%とV字回復。第8話11・4%、第9話11・7%、第10話11・4%と推移した。 

     2014年の年間視聴率3冠に輝いた日テレが好調の日曜夜に新設したドラマ枠の第2弾。 
    原作は03年12月から2年半「週刊少年ジャンプ」に連載された原作・大場つぐみ氏、作画・小畑健氏による「DEATH NOTE」。小説・テレビアニメ・ゲーム・舞台(ミュージカル)と幅広くメディア展開された。藤原竜也(33)松山ケンイチ(30)による実写映画は06年6月に前編、同年11月に後編が連続公開され、合計の興行収入が80億円を超えるヒットとなった。 

     顔を知る人間の名前を書けば、その相手を死に至らしめる「デスノート」をめぐり、ノートの所有者の大学生・夜神月(やがみ・ライト)と世界一の名探偵・Lの対決を軸に描くサスペンス。 
    映画版で藤原が演じた月役は窪田正孝(26)、松山が演じたL役は山崎賢人(20)と若手注目株が抜擢された。 

     ドラマ化にあたり、キャラクター像を変更。天才大学生の月は平凡な大学生に。Lは甘いお菓子を過剰に食べるなどの奇行を抑え、天才ぶりに焦点。新設定はインターネット上の一部で“物議”を醸した。 

     最終回は、総一郎(松重豊)が死亡した現場に居合わせた月(窪田)の証言を信じた警察は、日村(関めぐみ)とメロ(優希美青)を総一郎殺害の容疑者と断定する。警察を操ってメロを捜し出し、今度こそ魅上(忍成修吾)の「死に神の目」でメロを抹殺しようとする月は、その先に犯罪のない「キラの新世界」が待っていることを信じていた。その中、月の元にメロから着信があり、メロは「必ずおまえを殺してやる」と宣言して電話を切る。月は最後の戦いに挑むことを決意。メロの潜伏先が判明し、月と魅上は指定された倉庫へ向かう。 
    現場は激しい銃撃戦になる…という展開だった。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00000082-spnannex-ent
    e7d986f7467f9aa3c7654ca2e496a546
     
    【「デスノート」最終回視聴率14・1%で有終の美 来年には完全新作の映画製作が決定!】の続きを読む

    1 :かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2015/09/07(月) 09:38:15.14 ID:???*.net
    「デスノート」第10話視聴率は11・4% 

    人気コミックを連続ドラマ化した日本テレビ「デスノート」(日曜後10・30)の第10話が6日に放送され、 
    平均視聴率は11・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。 

    第1話16・9%は今年の民放連続ドラマの初回としては最高となるロケットスタート。第2話12・3%、 
    第3話8・7%、第4話10・6%。第5話8・2%と自己ワーストを記録したが、第6話10・2%、 
    第7話11・6%とV字回復。第8話11・4%、第9話11・7%と推移している。 

    2014年の年間視聴率3冠に輝いた日テレが好調の日曜夜に新設したドラマ枠の第2弾。 
    原作は03年12月から2年半「週刊少年ジャンプ」に連載された原作・大場つぐみ氏、作画・小畑健氏による 
    「DEATH NOTE」。小説・テレビアニメ・ゲーム・舞台(ミュージカル)と幅広くメディア展開された。 
    藤原竜也(33)松山ケンイチ(30)による実写映画は06年6月に前編、 
    同年11月に後編が連続公開され、合計の興行収入が80億円を超えるヒットとなった。 

    顔を知る人間の名前を書けば、その相手を死に至らしめる「デスノート」をめぐり、ノートの所有者の大学生・ 
    夜神月(やがみ・ライト)と世界一の名探偵・Lの対決を軸に描くサスペンス。映画版で藤原が演じた月役は 
    窪田正孝(26)、松山が演じたL役は山崎賢人(20)と若手注目株が抜擢された。 
    映画版に登場しなかったLの後継者・ニア役は優希美青(16)が演じる。 

    ドラマ化にあたり、キャラクター像を変更。天才大学生の月は平凡な大学生に。Lは甘いお菓子を過剰に 
    食べるなどの奇行を抑え、天才ぶりに焦点。新設定はインターネット上の一部で“物議”を醸した。 

    第10話は、粧裕(藤原令子)を救うため、総一郎(松重豊)と月(窪田)はデスノートを持ち、 
    日村(関めぐみ)から指定された場所へ。模木(佐藤二朗)たちもニア(優希美青)の指示のもと、 
    突入に向けて待機することになった。そして月と総一郎は遂に日村と対峙。月がデスノートを日村に手渡し、 
    その間に総一郎が粧裕を救い出すことになるが、時を同じくして、ニアの身体に異変が起き、キラ対策室から姿を消す。 
    日村一味にまんまとデスノートを奪われた月。しかし、月はこの状況を利用し、デスノート奪還の作戦をひそかに企てる。 
    粧裕の証言から日村一味の1人の正体を知った月は、海砂(佐野ひなこ)と魅上(忍成修吾)に指示し、 
    彼らを追い詰める…という展開だった。 [ 2015年9月7日 09:30 ] 

    スポニチ 
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/09/07/kiji/K20150907011081070.html
    e7d986f7467f9aa3c7654ca2e496a546
     
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