噂のゴシップ!芸能チャンネル

気になる芸能ニュース、熱愛、ゴシップを毎日更新!!

    マツコ・デラックス

    1 : 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止2016/07/07(木) 10:51:57.71 ID:CAP_USER9
    オリコン 7月7日 10時30分配信 

     テレビ放送の調査・測定を行うニホンモニターは7日、『2016上半期タレントCM起用社数ランキング』を発表した。 
    男性部門は、人気グループ・嵐の相葉雅紀が12社で3年連続の1位。女性部門は、タレントのマツコ・デラックスが12社で初の上半期女王に輝いた。 

     昨年は年間王者にも輝いた相葉は、嵐としてキリンビール、日本航空、日本郵便などのCMに出演。個人では池田模範堂、エバラ食品工業、カルビーなど爽やかなイメージにピッタリなCMに出演し、堂々のV3を達成した。 

     男性部門の2位には、同じく嵐の櫻井翔と二宮和也、そしてプロテニスプレーヤーの錦織圭選手が11社でランクイン。3位は嵐の松本潤が10社、4位は嵐の大野智と手に解説者でタレントの松岡修造が9社で並び、上位は嵐とテニス関係者が独占した。 

     そのほか、昨年のラグビーワールドカップの活躍で一気に注目を集めた五郎丸歩選手や、女優の北川景子と結婚し家庭的な一面も魅力となった歌手でタレントのDAIGO、映画とドラマで大活躍し「au」三太郎シリーズの“鬼ちゃん”でも注目を集めた俳優の菅田将暉らが、7社に出演で6位に初ランクインした。 

     女性部門で初めて首位になったマツコは、昨年の5位(7社)から大きく上昇。NTTコミュニケーションズ、花王、昭和西川、タイガー魔法瓶、トヨタ自動車など、その強烈なキャラクターを生かしながら、親しみやすいお茶の間の顔として人気を見せつけた。 

     2位は、11社に出演した女優の有村架純と広瀬すず、そして大ブレイクで初のランクインを果たした吉田羊の3人。モデルで2014年の年間女王のローラが10社で3位、昨年の年間女王の女優の上戸彩をはじめ、綾瀬はるか、桐谷美玲、松岡茉優もの4人が9社で4位に入った。 

    ■2016上半期タレントCM起用社数ランキング(同順位は50音順) 
    ◇男性部門 
    1位 12社 相葉雅紀(嵐) 
    2位 11社 櫻井翔(嵐)、錦織圭、二宮和也(嵐) 
    3位 10社 松本潤(嵐) 
    4位 9社 大野智(嵐)、松岡修造 
    5位 8社 西島秀俊、松重豊 
    6位 7社 阿部寛、小栗旬、五郎丸歩、菅田将暉、DAIGO、玉木宏、妻夫木聡、向井理 

    ◇女性部門 
    1位 12社 マツコ・デラックス 
    2位 11社 有村架純、広瀬すず、吉田羊 
    3位 10社 ローラ 
    4位 9社 綾瀬はるか、上戸彩、桐谷美玲、松岡茉優 
    5位 8社 石原さとみ、木村文乃、武井咲、山本美月 
    6位 7社 杏、菅野美穂、平祐奈、菜々緒、本田翼、宮崎あおい、渡辺直美、吉田沙保里 

    【調査概要】 
    調査項目:テレビCMに出演している男女タレントの起用社数ランキング 
    調査期間:2016年1月1日~6月30日 
    対象局:日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ(東京地区オンエア分) 
    備考:番組宣伝や本人出演のCD/DVD・着うた・映画CMなどは除く 
    (すべてニホンモニター調べ/同社サイト:http://www.n-monitor.co.jp/pressreiease/2016/0707.html) 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160706-00000319-oric-ent
    20160706-00000319-oric-000-view
     
    【マツコ・デラックス、初の上半期CM女王に 男性は相葉雅紀がV3】の続きを読む

    1 : ダークホース ★@転載は禁止2016/01/28(木) 11:57:08.44 ID:CAP_USER*
    マツコ・デラックスが、モーニング娘。’15(当時)の鞘師里保の卒業をめぐり、所属事務所の対応を嘆いた。 

    マツコは、26日放送のテレビ朝日系「マツコ&有吉の怒り新党」で、お笑い芸人の有吉弘行から、昨年末でモー娘。を卒業した鞘師について「ファンが怒ってるってね」と話を振られた。 

    モー娘。やハロプロのアイドルたちを愛して止まないマツコは、 
    「1時間ぐらい喋ってもいい?」と言いながら溜め息を吐き、 
    「あの子を、あんな辞めさせ方しかできないあの事務所は○○よ」と、 
    「○○」の箇所は自主規制音で伏せられたが、 
    さらに「あの逸材をね……普通は卒業コンサートってのがあるのよ。それもないんだから。悲しい。すごい悲しい」と残念がった。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000007-rbb-ent 

    マツコ・デラックス 
    20160128-00000007-rbb-000-0-view


    【マツコ、モー娘。鞘師里保の卒業コンサートしなかった事務所に呆れる 「あの事務所は○○よ」】の続きを読む

    1 :ダークホース ★@転載は禁止:2015/12/04(金) 16:48:12.49 ID:CAP_USER*
    12月2日放送の『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)にマツコ・デラックス(43)、 
    有吉弘行(41)、夏目三久(31)が出演。 
    「見知らぬ子供に『デブ』とからかわれて、どうリアクションするべきか」という視聴者からの投稿に対して、回答した。 

    マツコは「ひどい子供もいるよ」と語り、電車の中でいきなり腹を揉まれたり、一緒にいる母親に聞こえないくらいの声で「デブ、デブ」と言われたことがある、と体験を語った。 
    また「これはしょうがない。嫌だったら痩せるしかないの」といい、 
    「痩せるのが無理だったら、デブって言われても生きていける強靭な精神を身につけるしかない」という自分の哲学を披露した。 

    しかし、子供が「デブ」って口走った時の親の対応は考えてほしい、と提言。 
    子供に向かって「いい?太ってる人に太ってるって言っちゃダメなの」と叱るのはしつけとしては正しいのかもしれないが、本人の目の前で言うことに対しては「どんなデリカシーのないババアだ」とコメント。 
    「こっち見ながら『デブ』って言ってる子供を強引にこうやって(連れ去る)。 
    あれはあれでね、なかなかのショックを受けるのよ」とも語ったが、最後には「まあでもしょうがない。太ってるのがいけないの」と自虐的に締めくくった。 

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20151204/Taishu_19014.html 

    マツコ・デラックス 
    Taishu_19014_1
    【マツコ・デラックス「デリカシーのないババア!」母親の子供の叱り方に苦言】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★@転載は禁止:2015/12/04(金) 06:18:43.99 ID:CAP_USER*
    “夢のビッグ共演”がついに実現か!?とテレビ界が大いに盛り上がっている。 
    SMAPの木村拓哉(43)とマツコ・デラックス(43)のツーショット初共演だ。 
    2人は業界では知られた“高校の同級生”で、これまでこの事実を扱うのはタブーだったが、木村が先日の番組で自ら告白。 
    これで解禁となり、一斉に2人の冠番組を狙うテレビマンが、2人の元に殺到しているという。「キム・マツ番組」が本当にできるのか? 

    過去にSMAPとマツコという組み合わせはあったものの、ツーショット共演はいまだ実現していない。 

    「テレビ界ではツーショット共演は長い間、NG案件になっていたんです。 
    もちろん木村サイドの事情です。マツコとSMAPのグループとしての共演がOKになったのもつい最近のこと。 
    トヨタのCMに木村とマツコは“共演”していますが、ツーショットはNGだったわけです」(広告代理店関係者) 

    ツーショット共演がこれまで認められなかったのは、業界では知られたアンタッチャブルな事実からだった。 

    「2人は一時期、千葉の県立高校の同級生だったんです。1年間だけでしたが、よく2人で授業をサボっては屋上で早弁をしていた仲間だった。 
    その後、木村はSMAPデビューのために東京の高校に転校。 
    ブレークしたマツコが同級生だと知ったのは本当につい最近のことだそうです。 
    なんたってマツコは高校時代から体重が80キロ以上も増えて当時の面影すらない。 
    しかも、ジャニーズとしてはタブーであるゲイを売りにし、キワモノ扱いだったマツコとの共演はイメージダウンになるとして決して認めなかったんです」(芸能プロ関係者) 

    ところが、突如、木村がテレビ番組で自ら語ったから、状況は180度変わった。 

    「11月16日放送の『SMAP×SMAP』の1コーナーで、木村がマツコは高校の同級生だったと認めたばかりか、 
    実際に会った際にマツコから『ねぇ、聞いてるでしょ?』と言われ、 
    木村は『ごめんね。どいつがオマエになったか、わかんねぇ』と正直に話した。 
    すると、マツコはにっこりと笑い『そこはそのままでいいわ』と返したことをモノマネつきで話したのです。 
    木村が自ら同級生であることを語った以上、事務所も共演NGにする理由がなくなってしまったわけです」(事情通) 

    背景には、当初は一発屋ともみられていたマツコが、ここ数年、押しも押されもせぬ右肩上がりの人気者に成長した実績がある。 
    その勢いについに天下のジャニーズも折れた形だ。 

    「今のテレビ界で、ゴールデン&プライム帯の番組を見渡しても高視聴率番組のMCにはたいていマツコが出演している。 
    SMAP人気も先行きは不透明だ。ましてや『SMAP×SMAP』も制作費高騰から打ち切り説がくすぶっている。 
    スタッフは恐る恐るジャニーズに“同級生話”を打診し、意外にあっけなく、OKが出たというわけ。 
    ジャニーズとしても今後は大物・マツコに接近する方が得策と考えたようです」(事情通) 

    これによってバラエティー番組の作り手は沸きに沸いている。 
    人気の2人の共演にGOサインが出たからには、番組をどこが取るかという争奪戦に発展しているようだ。 

    「現在、各局のプロデューサーが企画書を手に木村、マツコの両事務所に列をなして打ち合わせをしている。 
    2人の冠番組が実現すれば、高視聴率は確実ですからね」(制作関係者) 

    元同級生の「キム・マツ番組」の実現は間違いなさそう。どこの局が“権利”を奪取するか、大いに見ものだ。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151204-00000003-tospoweb-ent 
    東スポWeb 12月4日(金)5時57分配信 

    c4df2480518a134f03a75496e3aa7c0d
    【ツーショット解禁!夢の「キムタク&マツコ番組」実現か】の続きを読む

    このページのトップヘ