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    今田耕司

    1 :取り分 ★@\(^o^)/:2016/11/24(木) 12:40:27.71 ID:CAP_USER9.net
    今田耕司が手がけたグラビア写真集「今田耕司が撮った13人のオンナ」(光文社)が12月13日に全国発売される。 

    この作品では今田がカメラマンとなり、指名した女優やグラビアタレントなど13人の旬な女性たちを撮影。独特のテーマ設定とトーク力でモデルの新たな表情を引き出している。撮影後に行われた今田とモデルの対談や、デビュー30周年、50歳を迎えた今田がトークの秘訣やプライベートを語る1万字以上のインタビューも収録された。 

    モデルを務めているのは、広瀬すず、おのののか、橋本マナミ、清野菜名、新川優愛ら。衣装や構図などにもこだわった、今田渾身の作品をチェックしてみよう。都内書店やネットショップでは12月9日頃から販売開始される予定だ。 

    「今田耕司が撮った13人のオンナ」出演モデル 
    広瀬すず / 西秋愛菜 / 平祐奈 / 清野菜名 / 山崎紘菜 / 山本舞香 / 石井杏奈(E-girls) / 柳ゆり菜 / おのののか / 久松郁実 / 新川優愛 / 中条あやみ / 橋本マナミ 

    ソース 
    http://natalie.mu/owarai/news/210504 
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    【今田耕司が広瀬すずら13人の女性を撮影したグラビア写真集、今田1万字語りも収録】の続きを読む

    1 : 湛然 ★@無断転載は禁止2016/09/27(火) 04:42:53.77 ID:CAP_USER9
    2016.9.27 

    モデルで女優の中条あやみ(19)が、日本テレビ系紀行番組「アナザースカイ」 
    (金曜後11・00)で初の司会に挑戦することが26日、分かった。 

    08年10月に始まった同番組の女性MCは、長谷川潤、瀧本美織らに続き5代目で最年少。 
    この日、都内で共演の今田耕司(50)と取材に応じた中条は 
    「考えすぎずに等身大の自分を表現したい」と意気込んだ。 

    今田は同じ大阪市阿倍野区出身で、実家が駅で2つしか離れていない“ご近所さん”とあって、 
    中条は「ちょっとだけ甘えちゃうかも」と笑顔。 
    今田は「近所のかわいらしいお嬢さんという感じで親しみがある。 
    今しか出せないフレッシュさで楽しんで」と期待を寄せた。 

    滝澤真一郎プロデューサーは抜てきの理由を 
    「大人びているのに若く、ギャップの塊のような存在感が魅力的。 
    今田さんの花嫁候補とオファーしたら10代だった」と苦笑しながら説明した。 

    登場初回となる10月7日放送分は、キャスターの宮根誠司(53)をゲストに大阪で収録。 
    今田との会話では関西弁も飛び出した中条は「面白いことを言わないといけないという気になっちゃう。 
    関西弁はこれからあえて出していきたい」とニヤリ。 
    今田は「そのギャップがええねん。モテるで~」とほれこんでいた。 


    ・司会に挑戦する中条あやみと今田耕司 
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    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/09/27/0009528382.shtml
     
    【中条あやみ「アナザースカイ」でMC初挑戦 今田耕司もメロメロ!?】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★@転載は禁止:2015/12/04(金) 09:55:42.53 ID:CAP_USER*
    好調が続く連続ドラマ『下町ロケット』(TBS系)。ガウディ計画編に突入してから、個性的な役者たちが新たに加わったが、天才心臓外科医という難しい役どころを演じているのが芸人の今田耕司(49才)だ。 
    大胆な起用にネットではさまざまな声が出ているが、専門家は今田の演技どう見るか。テレビ解説者の木村隆志さんが分析する。 

     * * * 
    今田さんに“俳優”としてのイメージがない人は多いと思いますが、1990年代から2000年代中ごろまで、多くのドラマに出演していました。 
    代表作は1995年放送の月9ドラマ『いつかまた逢える』(フジテレビ系)。 
    福山雅治さんと椎名桔平に続く3番手で、大塚寧々さん、西田尚美さんとの恋模様を演じました。 
    その他にも、先生、寿司職人、番組ディレクター、警察官など、さまざまな職業を演じてきましたし、医師ではないものの2002年放送の『ナイトホスピタル』(日本テレビ系)では看護師を演じています。 

    それだけに演技経験の不安はないのですが、今回の出演は全キャストの中でも、最もハードルの高い挑戦のような気がします。 
    司会者として番組を仕切り、大きくツッコんだりボケたり、潔癖症や未婚をイジられるイメージが定着した今田さんが、物語になじむのは至難の技。 

    視聴者は日ごろの習慣から、役名の“一村隼人医師”ではなく、“今田耕司”として見るため、多くのキャストが映っているシーンでも、今田さんだけ3Dメガネで見ているように前に浮き出てしまうのです。 
    つまり、「物語や役柄をスルーされて、個人として目に留まってしまう」という難しい状況があります。 

    加えて、今田さんは後編からの途中参加。そこにスッと入るのは熟練俳優でも難しいのですが、今田さんは自らの個性よりも、物語の雰囲気に合わせたシリアスな役作りで勝負しています。 
    コント名手でもあった今田さんとしては、その延長線上を思わせる軽さを残した役作りのほうがスムーズなはずですが、あえて難しい道を選んでいるのではないでしょうか。 

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151204-00000008-pseven-ent 
    NEWS ポストセブン 12月4日(金)7時0分配 

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