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    土屋太鳳

    1 :ダークホース ★@転載は禁止:2015/11/09(月) 13:19:12.58 ID:???*
    女優の土屋太鳳が9日、都内で行われた『ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2015』授賞式に出席。 
    プロテニスプレイヤーの松岡修造とともに、今年一番笑顔が輝いていた著名人として選出された土屋は「こんなに素晴らしい賞をいただけて胸がいっぱい」と感激しつつ、「実は私、笑顔にコンプレックスがあった。笑顔の演技が難しくて迷うことが多かったんですけど、周りの人に支えられて一つひとつ、笑顔を重ねることができました」と告白した。 

    これに一番に反応した松岡は「なんで笑顔が苦手だったの?小さい頃なんかあったの? 
    いつも笑顔ってイメージがあるよ!」と質問責め。 
    土屋が「笑うんですけど、笑い方がきつく見えたり苦笑いに見えたり、どうしたらうまく笑えるようになるかなって…でもなんとか周りに支えられて」と言いかけると、「支えによってどう変わった?」と興味津々で、終始、土屋をタジタジにした。 

    初対面となる土屋のイメージについて松岡が「ブログが長い。1日1日どんだけ書きますか」と突っ込むと、土屋は「自分の気持ちを短い文章でおさめるのが苦手で。でも大事なことを残して伝えていけば、自分がなにかを見失ったときに戻れることができるかなと」と照れ笑いしながら説明。 
    松岡は「そんな太鳳さんの笑顔は、日頃のなかでの一生懸命さがあるから、ナチュラル。だからベストスマイルをもらえたんだよ!」と熱弁し、土屋も「ありがとうございます!」と笑顔をはじけさせていた。 

    同アワードは11月8日の「いい歯の日」を記念し、日本歯科医師会6万5000人の投票によってその年もっとも笑顔が輝いている著名人・文化人を表彰。 
    今年で22回目の開催となる。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-00000306-oric-ent 


    20151109-00000306-oric-000-2-view
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    1 :かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2015/09/28(月) 10:07:42.54 ID:???*.net
    まれ:期間平均視聴率は19.4% 「純と愛」以来の大台割れ 
    2015年09月28日 

    26日に最終回を迎えた女優の土屋太鳳(たお)さんが主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ) 
    「まれ」の初回(3月30日)から最終回までの期間平均視聴率が19.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を 
    記録したことが28日、分かった。朝ドラは「あまちゃん」(20.6%)や「ごちそうさん」(22.3%)、 
    「花子とアン」(22.6%)、「マッサン」(21.1%)と4作連続で大台超えを記録していたが、 
    2012年放送の「純と愛」(17.1%)以来、大台を割った。 

    「まれ」は3月30日にスタートし、初回の平均視聴率は21.2%(同)を記録。1回の平均視聴率の自己最高は 
    4月7日放送の22.7%(同)で、最終回は21.8%だった。初週(3月30日~4月4日放送)の週間平均視聴率は 
    20.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べから算出)だったが、第3週(4月13~18日)で初めて20%の大台を割り、 
    以降は第13週(6月22~27日)と第22週(8月24~29日放送)に週間平均視聴率が20%以上を記録した。 

    ドラマは、夢ばかり語る父のせいで、一度は堅実な公務員の道を選んだ希(土屋さん)が、夢を持った人々と触れ合い、 
    本当の自分の夢を思い出し、世界一のパティシエを目指す姿が描かれた。希の両親役で大泉洋さんと常盤貴子さんが出演した。 

    まんたんウェブ 
    http://mantan-web.jp/2015/09/28/20150928dog00m200005000c.html
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    1 :砂漠のマスカレード ★@転載は禁止:2015/09/02(水) 12:17:56.39 ID:???*
    ここ数年、NHK朝の連続テレビ小説は、ますます存在感を増している。今や、大河ドラマを視聴率でも抜いて、NHKドラマの顔と呼べるほどだ。 

    今期の『まれ』も絶好調で、各局のドラマが視聴率10%を超えるのに躍起になっている中で、最高22.7%、最低でも14.6%をマーク。驚くべき数字を誇っている。 

    そんな『まれ』主演の土屋太鳳(20)は、放送開始時は無名な役者だったが、人気・知名度ともに急上昇。 
    10月スタートの池井戸潤原作ドラマ『下町ロケット』(TBS系)のヒロインにも抜擢された。 
    ギャラは3倍にも跳ね上がったと、9月1日発売の「FLASH」(光文社)が報じた。 

    朝ドラヒロインのリスク 

    朝ドラのヒロインとなれば、価値が上がり、ギャラが上昇するのは自然な流れ。 
    影響力が大きいとあって、芸能事務所としては何としてでも手に入れたいポジションだ。 

    しかし反面、朝ドラ特有のリスクもつきまとうと関係者は語る。 

    「NHKの朝ドラといえば、ギャラの安さが有名です。どれだけ実績があっても、NHKへの貢献度が低ければ一時間10万円前後。 
    民放なら新人でも100万円程度で、10分の1のギャラになります。そして、殺人的なスケジュールが組まれます。 
    朝から深夜まで撮影が入り、休みはほぼなし。体調を崩してしまう出演者も多いですね」 

    それゆえ、朝ドラの仕事の後は、しばらく仕事を抑えるケースもあるようだ。 
    吉高由里子(27)がいい例で、一種の燃え尽き症候群に陥っていると報道もされている。 

    さらに、別の危険性もある。 

    「ドラマがブレイクすればするほど、イメージが固まって、逆に女優としての幅が狭くなります。 
    これを抜け出せず、精神的に追いつめられてしまうことも。また、事務所側としては、イメージを崩したくないために、役柄を制限したり仕事を選り好みしすぎて、ブレイク後の流れに乗り損ねてしまう。 
    そうなると、再浮上は厳しくなる」(前出・関係者) 

    その最たる例が、いまだ「あまちゃん」女優として認知されている能年玲奈(22)だ。 
    現在、彼女は所属事務所とのいざこざから芸能活動を干されている状態だが、朝ドラ主演の影響も無関係ではないだろう。 

    国民的女優へのチャンスとして芸能事務所が狙うその座は、女優に深刻なダメージを与えてしまう危険性もあるようだ。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1008165/ 
    デイリーニュースオンライン 2015.09.02 12:00 
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    1 :湛然 ★@\(^o^)/:2015/08/19(水) 08:07:04.72 ID:???*.net
    俳優の阿部寛(51)が、10月スタートのTBSのドラマ「下町ロケット」(日曜後9・00)に主演する。 

    作家池井戸潤氏(52)の直木賞受賞作が原作。 
    元宇宙科学開発機構の研究員で現在は父親の後を継いで下町の工場を経営する 
    主人公・佃航平が、困難に直面しながら夢を諦めない姿を描く。 

    阿部は「良い物を作っていくという姿勢に役者として共感します。 
    “佃航平=阿部寛”と思われるような作品になればうれしい」と意欲。 
    佃の娘役はNHK連続テレビ小説「まれ」に主演している土屋太鳳(20)。 
    「日本を支えるものづくりの心と技術への情熱を、役と一緒に見て聞いて全力で感じたい」と楽しみにしている。 


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    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/08/19/kiji/K20150819010964410.html 
    【【ドラマ】阿部寛 池井戸氏「下町ロケット」主演 娘役は土屋太鳳】の続きを読む

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