1 :ぬーぼー ★@転載は禁止:2015/08/31(月) 11:49:03.53 ID:???*
 元カリスマホストでタレントの城咲仁(37)といえば“夜の男”というイメージが強いが、最近はすっかりキャラチェンジし“昼の男”として再ブレークの兆しを見せている。 
「年収1億円」「一晩の最高売り上げは2500万円」など、さまざまな伝説を持つナンバーワンホストだったが、2005年に引退してタレントに転身。 
「ホスト時代に鍛えた話術もあり、主にバラエティー番組で重宝されていました。ただ、俳優業に力を入れようとしたことで、バラエティーから姿を消した」とテレビ局関係者。 
 現在は役者としてドラマなどに出演しているが、転身直後と比べると、露出が減り「消えた」と思っていた人もいるだろう。数年前にはこんなことも。 
「『歌舞伎町の有名ホストが失踪したらしい。どうやら城咲だ』という噂が駆け巡った。確かに当時、城咲はあまり表に出ていなかったので複数のマスコミが動いたところ、すぐに事実ではないと分かりましたが…」(ワイドショー関係者) 城咲は周囲の“雑音”に惑わされず地道に俳優業を続ける一方「雑穀マイスター」「薬膳インストラクター」という食に関する資格も取得。料理本も出版し、活躍の幅を広げてきた。26日には東京農業大学で行われた「『えのき氷』の免疫力調整効果研究発表会」という真面目な会議にもゲストパネラーとして呼ばれ、目を輝かせながら料理トークを繰り広げた。 
 今年は芸能界デビュー10周年という記念の年。 
「もともとトークにはたけているし、カリスマホスト時代と今のギャップも面白い。役者としてだけではなく、バラエティー番組への出演も増えそうです」と前出のテレビ関係者は言う。 
 すっかり“夜の匂い”が消えた城咲をテレビなどで見る日が増えそうだ。 
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/440626/ 
siro
 
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