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    大原櫻子

    1 :ストラト ★:2018/09/09(日) 22:30:12.54 ID:CAP_USER9.net
    舞台「新感線☆RS『メタルマクベス』disc2 Produced by TBS」(9月15日~10月25日)の公開通し稽古が9日、IHIステージアラウンド東京で行われ、歌手で女優の大原櫻子が歌舞伎俳優の尾上松也との大胆なベッドシーンとキスシーンを披露した。 

    大原と尾上は劇中で夫婦を演じる。 
    事前の囲み取材では尾上が「見事に導いてくれる。僕がキッカケを忘れても奥様が肩をトントンと(叩いて)知らせてくれる。牽引力がすごいです」と大原の牽引力を絶賛すると大原は「優しい方なので。年上の先輩、俳優さんだから、こんなに私がわがままにやらせてもらえているんだなって思います」と照れつつ語った。 

    「メタルマクベス」12年の時を経て復活 
    同舞台は2006年に劇団☆新感線と宮藤官九郎が初タッグを組んで初めて挑んだシェイクスピア作品。 
    シェイクスピアの『マクベス』の世界観は変えずに、現代から200年後の近未来と、1980年代の日本を二重の構造に置き換えるという大胆なアレンジによって創り上げられ、怒涛のごとく突き進む物語をハードロックとヘヴィメタルの楽曲で煽りまくり、前代未聞のシェイクスピア作品として演劇史に名を刻んだ。 

    この『メタルマクベス』が初演から12年の時を経て、宮藤自ら脚本を書き直し、いのうえひでのりがステージアラウンド版として演出にアレンジを加え復活。 
    disc1、disc2、disc3とキャストを変えて、3作を連続で上演する。 
    今回のdisc2では尾上と大原が、魔女に予言され王を殺すも次第に罪の意識に苛まれるランダムスターとその妻を演じるほか、原嘉孝(宇宙Six)、浅利陽介、岡本健一、木場勝己らが出演する。 

    http://mdpr.jp/news/detail/1791596 

    大原櫻子、尾上松也と大胆なキスシーン披露 
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    1 :砂漠のマスカレード ★@転載は禁止:2015/11/30(月) 19:12:28.46 ID:CAP_USER*
    紅白歌合戦に19歳の歌姫、大原櫻子の初出場が決まった。本人は記者会見で「まだ実感が湧いていないのですけれども」と初々しく語ったが、大原の選出には疑問の声も多く聞かれるようだ。テレビ誌のライターが解説する。 

    「若い女性からの支持は高い大原ですが、世間に浸透しているかは疑問です。 
    ネット上でも『初めて聞いた名前』『演歌の人?』など、存在自体を知らないという声が少なくありません。 
    そもそもソロデビューは昨年11月で、アーティストとしての実績はまだ1年ほど。 
    こんなに早く紅白に出場できるのは驚きですね」 

    そんな大原のソロデビューシングルは12位に留まり、7月に出たサードシングルも11位。 
    セカンドシングルの『瞳』は5位のスマッシュヒットを記録したが、これは全国高等学校サッカー選手権大会の応援歌に採用されたおかげで、決してヒット作が多いとは言えない状況だ。 

    一方で、大原の選出は業界的には順当だったという声もある。 
    なぜなら彼女はフジサンケイグループの秘蔵っ子と言われており、フジが総力を挙げてプッシュしているというのだ。音楽ライターが教えてくれた。 

    「所属事務所はフジパシフィックミュージックで、芸能界デビュー作の映画や初出演の連ドラはいずれもフジテレビの作品。 
    ラジオのレギュラーも系列のニッポン放送です。映画『ちびまる子ちゃん』では声優と挿入歌を担当しますが、これもフジテレビの作品ですね。 
    これほどのバックアップがあれば、紅白出場を後押しすることも容易でしょう」 

    このように活躍の場を豊富に用意してもらっている大原だが、月9ドラマ「恋仲」では正直なところ、インパクトを残せたとは言えないだろう。 
    今回の紅白でも、大原の出番がトイレタイムにならないことを祈るばかりだ 

    http://dailynewsonline.jp/article/1049004/ 
    アサ芸プラス2015.11.30 17:59 

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