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    安室奈美恵

    1 : ストラト ★@無断転載は禁止2016/09/16(金) 10:39:20.72 ID:CAP_USER9
    歌姫が2度目の“離婚”を決めた。 
    9月11日、浜崎あゆみ(37才)がファンクラブでコメントを発表。 
    「伝えたいこと」という題でこう綴った。 

    《今日は、皆へ報告したい事があります。3年間パートナーとして共に歩んできた彼と、それぞれの道へ進むことになりました。彼は彼の想う道を。私は私の想う道を。》 

    別れた夫は10才年下のアメリカ人。当時は医学生だった。 
    2013年に出会い、4か月交際のスピード婚。彼女らしい決断だった。 
    交際も結婚も離婚も、いつもあゆは“自分スタイル“。 
    2006年には当時交際していた長瀬智也(37才)と空港で堂々の手つなぎ帰国。 
    その様子はハリウッド女優さながらの貫禄だった。しかし──。 

    「今回の離婚のニュースにはあゆらしい“華やかさ”がない。実際は2015年の春にひとりで帰国して以来、母親と2人で暮らしていたそうで、もうとっくに離婚していたようなものなんです。でも最近の彼女の言動は精彩を欠いているようで心配です。何かに焦っている感じもします」(芸能関係者) 

    マツコ・デラックスは『5時に夢中!』(TOKYO MX)であゆの離婚を受けて「数々の奇行を私たちに発表してくれる稀有な存在。あゆ、ありがとう」とコメントした。 

    歌もファッションも言動も時代をリードしてきた“カリスマ”が、最近話題になるのは別のことばかり。結婚直後の“激太り”と“激ヤセ”。別人のように雰囲気がころころ変わるメイク。 
    ブログには露出の多い服で肉体をさらす写真が日々アップされる。 

    今年2月に発表されたイタリアの下着ブランドの広告では、ガーターのような布で目を隠し、大胆なヌードに。 
    「これ誰!?」「松田聖子?」と、あゆとはわからないという声が多数あがっていた。 

    以前は何をしても『新しくてかっこいい!』『セクシー』というファンの声がほとんどだった。 
    しかし、最近は『あゆどうしちゃったの?』という声が多い。 

    「実際、仕事が不調でかなりナーバスになっているようです。しかも同年代でライバルとして比較されてきた安室奈美恵(38才)が“奇跡のアラフォー”と言われてミュージックシーンの第一線で活躍している。焦りが募り、美に執着するようになっているのか…」(音楽関係者) 

    今月3日、あゆは自身のツイッターでこうつぶやいた。 

    《古い扉がすぐ後ろで閉じたのを感じたと同時に、目の前の新しい扉を開く時だと感じた》 

    9月30日から全国ツアーをスタートさせるあゆ。今回の離婚をステップアップにできるか。 

    ※女性セブン2016年9月29日・10月6日号 

    NEWS ポストセブン 9月16日(金)7時0分配信 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160916-00000002-pseven-ent 

    最近のあゆは安室奈美恵の存在を意識? 

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    1 :れいおφ ★@\(^o^)/:2015/10/23(金) 00:57:41.63 ID:???*.net
    先日、安室奈美恵とバーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーション楽曲 
    「B Who I Want 2 B feat. HATSUNE MIKU」のミュージックビデオが公開された。 

    安室奈美恵の最新アルバム「_genic」(発売中)に収録されることで初の共演を果たした安室奈美恵と初音ミク。 
    コラボ楽曲を発表した際に、声だけではなく“2人が共演している姿”を見たいという要望の声が多く寄せられ、 
    それに応える形でミュージックビデオの制作に至ったという。 
    もちろん、MVは全編フルCGで制作されており、リアルでは見ることのできない“安室奈美恵と初音ミクの共演” 
    が実現したプレミアム作品となっている。 

    この“豪華共演”に、多くのユーザーが敏感に反応。公開10日足らずで、 
    MVのYouTube再生数は50万回に迫る勢いで、コメント欄にも多くの感想が寄せられている。 

    そして、そのコメントのほとんどが日本語以外の言語のもので、 
    英語、フランス語、中国語など、世界各国のユーザーが高い関心を示しているようだ。 

    その内容を見てみると「完璧!ナミエ×ミクはベストデュエットだ!」「すごすぎるアニメーション!」 
    「最高!最高!デュオもビジュアルも!!」「J-POPの女王+バーチャルJ-POPの女王=最高!」という、 
    興奮までも伝わるような大絶賛の声がとにかく続く。 

    また「非常に興味深い組み合わせですね。控えめに言っても楽しい曲!」「これは素晴らしい。 
    実は私はミクの英語にあまり期待していませんでした。でも、これは完璧ではないけれど、 
    私の考えをはるかに上回るものでした。嬉しい驚きです」 

    「アニメは好きじゃないのに、この曲は悔しいくらい完璧…」 
    「安室奈美恵のVOCALOIDも欲しくなるね(笑)」と言った、 
    冷静な意見であっても賞賛の意見がほとんどを占めていたのが特徴的だろう。 

    日本を代表する歌姫と、日本が誇る技術から生まれた初音ミク。 
    新しい日本文化を象徴するコラボレーションは、これからも世界のファンを虜にしていくのではないだろうか。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00011816-etalent-musi 


    安室奈美恵 / 「B Who I Want 2 B feat. HATSUNE MIKU」 
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/09/08(火) 19:54:35.31 ID:???*.net
    安室奈美恵が9月5日、全国ツアー「namie amuro LIVEGENIC 2015-2016」をスタートさせた。さいたまスーパーアリーナを皮切りに、16年2月10日の千葉・幕張イベントホールまで、全国15カ所44公演を行う。 
    6月10日に発売した2年ぶりのアルバム「_genic」をひっさげてのもので、最終的な観客動員数は40万人となる予定だ。初日のライブを観た音楽ライターが言う。 

    「前事務所、ライジングプロとの専属契約を終了。独立してエイベックスのレーベル、ディメンション・ポイントに移籍しました。 
    独立を巡ってすったもんだが報道された昨夏には、守銭奴、奴隷契約といった生々しい言葉が飛び交い、イメージダウンは免れなかった。 
    今は全てが解決して個人事務所も立ち上げ、新しくスタートを切ったところです。コンサートでの安室は、表情も晴れやか。 
    自慢の踊りはキレッキレに仕上がり、衣装から舞台まで金色で統一。1万8000人の観客に金のポンポンを持たせるなどして、ステージは大いに盛り上がりました。 
    アラフォーの安室はまったく年齢を感じさせず、2時間半、とにかく歌って踊りまくり。どんだけスタミナがあるんだ、と底力に驚かされました」 

    アルバム発売前には、女性誌の表紙をことごとくジャックする作戦に出た。泥沼金銭闘争の記憶を吹き飛ばし、クリーンな安室、ブレないシンガーぶりをアピール。 
    おかげでツアーチケットの売れ行きも好調で、来年3月5、6、26日に台湾、香港で3年ぶりのアジアツアーも決まった。 

    「ツアー開催を記念して、期間限定のツイッターを開設しました。安室は『人前で話すのが苦手なぶん、歌とダンスで自分を表現しているから、ライブではMCなしで済ませている』がモットー。 
    レアな“肉声”が聴けると、たちまちフォロワーが3万5000人を超えました。ところがこのツイッターには裏があって、ただで読めるのは最初の数行だけ。 
    残りの部分を読むには、有料ファンクラブへの入会が必須となる。 
    独立に伴う違約金、CDなどの印税収入の分配で安室側が総取りできなかったため、懐事情は苦しいらしい。 
    船出はしたものの、新事務所はまだ潤沢ではありません。それで有料会員を募集して、少しでも足しにしようと考えだしたのです」(芸能ライター) 

    やっぱり「金」のイメージがつきまとう安室。そこまでせっぱつまっているということか。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1010852/ 
    アサ芸プラス 2015.09.08 17:59 

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    【事務所から独立・移籍した安室奈美恵がまさかの金欠地獄に!?】の続きを読む

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