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    小栗旬

    1 :湛然 ★@\(^o^)/:2016/12/06(火) 05:05:12.75 ID:CAP_USER9.net
    2016-12-06 05:00 

     俳優の小栗旬、堂本剛ら豪華キャストの出演でも話題の実写版『銀魂』(2017年夏公開)の坂田銀時(小栗)、志村新八(菅田将暉)、神楽(橋本環奈)のキャラクタービジュアルが6日、解禁された。 
    ビジュアル面も含めた完成度の高さで知られ、数々の漫画実写キャラクターを好演してきている小栗は今回、地毛を銀髪に染め上げたうえにウィッグも使い、銀時の天パを完全再現している。 

     これまでにも『花より男子』や『信長協奏曲』、『宇宙兄弟』などで人気キャラクターを演じてきた漫画実写の名優・小栗旬。 
    今作では、2ヶ月にわたるアクショントレーニングで逞しい身体に鍛え上げ、原画を忠実に再現した衣装を身にまとい、まさに銀時そのものといった姿を披露している(現時点では全身カットは未公開)。この日解禁されたカットでは、トレードマークともいえる“洞爺湖”土産の木刀を手に、強い眼差しを向けている。 

     一方、メガネキャラをいじられる隠れた人気キャラクター・新八を演じる菅田は、これまでのイメージを覆す“超地味なメガネキャラ”を見事に体現。2016年ベストドレッサー賞を受賞、自身でも服を作るなどファッションセンスのよさでも知られる菅田の貴重な地味姿がお披露目された。 

     橋本演じる神楽は、かわいらしい容姿とは裏腹に、食欲旺盛、毒舌でだらしのない性格というギャップが魅力の人気キャラクター。そんな神楽に真正面から向き合った橋本は、役作りの過程で地毛をオレンジ色に染め上げ、青い瞳とチャイナ服で原作容姿を完璧に再現している。 

     そのほか、長澤まさみ(新八の姉・妙)、岡田将生(桂小太郎)、ムロツヨシ(平賀源外)、中村勘九郎(近藤勲)、柳楽優弥(土方十四郎)、吉沢亮(沖田総悟)、新井浩文(岡田似蔵)、 
    佐藤二朗(武市変平太)、菜々緒(来島また子)、安田顕(村田鉄矢)、早見あかり(村田鉄子)ら豪華キャストのキャラクタービジュアルも順次公開される。 


    ・地毛を銀髪に染め上げた小栗旬(坂田銀時) 
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    1 : 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止2016/07/12(火) 10:41:14.32 ID:CAP_USER9
    女性自身 7月12日(火)0時2分配信 

     2年前、自宅マンションの近くに稽古場としても使える2億5千万円の豪邸を建てて話題となった小栗旬(33)。だがこの豪邸をめぐって、ご近所トラブルが起きている。 
    それは「騒音問題」――。 

     14年9月に新築した当初から、小栗家には周辺住民から苦情が出ていたという。 
    ご近所の1人が、経緯をこう話す。 

    「小栗さんの家は、地下1階地上3階の鉄筋コンクリート造り。ところが、広くて造りもいいぶん空調にもパワーが必要らしくて、1階に置かれているエアコンの室外機が見たことないような強力なもので……。排気音がものすごく大きくて、ご近所のある方が交番に『あまりにうるさい!』と駆け込んでしまったんです。実際にお巡りさんが見に来られて、小栗さんに苦情を伝えてくれました。小栗さんたちもきちんと対応して、その後は小型の室外機を設置したんですが……」 

     小栗からすれば“これにて一件落着”――そう思ってしまったのかもしれない。 
    だが現実は甘くなかった。ご近所住人たちの“わだかまり”はいまもくすぶり続けていた。 
    こう嘆くのは別の近所住人。 

    「あの家は、しょっちゅういっぱい人が集まってね、芝居の稽古だかなんだか知らないけれど、飲み会でもするらしくて、人の声が響いてうるさいったらありゃしない。 
    そんなときは“うるさい!”って怒鳴ってやるんだが、全然聞いちゃくれないんだ。 
    もう“この町内から出ていけ!”と思ってるよ」 

     じつは室外機の騒音も、完全に解決したわけではない。 

    「まあ、いちおう気は遣ってくれたと思うし、お互いさまと思うから、ご近所もそれ以上は苦情を言ってないんですけどね……。まだ『うるさい』と言ってる人はいるんです」 
    (前出・近所の住人) 

     ご近所トラブルに詳しい岡本光樹弁護士がこう話す。 

    「音のトラブルは、毎日継続するので感情的になりやすい。とにかくご近所トラブルは、溝が深まらないうちに、感情のもつれを解消していくのが何よりも大切です」 

     たしかに小栗家の近所を取材すると、こんな声があった。 

    「家が建ったときには、山田優さんがお子さんを抱いて、ご近所に挨拶に来たそうです。 
    でも騒音が警察沙汰になった後、室外機は小さくなりましたが、『うるさい』と怒ったお宅に何の挨拶もなかったと聞いています。また、それ以後、小栗さんが道ですれ違っても挨拶一つ返さないし、ご近所付き合いもまったくないと……。怒りが冷めない背景には、そんな感情の行き違いもあるのかもしれませんね」(町内の男性) 

     他人事じゃない“ご近所トラブル”。小栗一家は、この難局を乗り切れるか――。 

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160712-00010002-jisin-ent 
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