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    沢尻エリカ

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/04(水) 12:32:27.93 ID:CAP_USER9.net
    ひと口に女性芸能人と言っても、アイドルやモデル、お笑いタレントなどさまざまだが、多くの人がそのヒエラルキーの頂点にいると見ているのは、やはり「女優」だろう。 

    その一方、肌を露出し、“ヨゴレ”仕事も引き受けるグラビアアイドルはどうしても低く見られがちだ。 
    しかしそんなグラドルのなかには、水着の仕事から出発し、遂に人気女優にまで成り上がった者も少なくない。 

    元グラドル女優で現在もっとも成功しているのは、広島県出身の綾瀬はるか(31)だろう。 
    仕事に非常に真面目に取り組むことで有名な彼女は、役作りにハマるあまり「相手役のことを本気で好きになっちゃう」(業界関係者)との噂があるほど。 
    また、天然ボケキャラとしても定評(?)があり、映画『ハッピーフライト』(2008)の初日舞台挨拶では、共演の吹石一恵から「周りの人全員をツッコミ役にしてしまう天然キャラ」と評されていた。 
    そんな綾瀬は2000年に第25回ホリプロスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞して芸能界デビュー。 
    当初は大胆な水着のグラビアを中心に活動していた。 
    また、東海テレビ系のローカル番組では体当たりキャラクターで人気を博したり、バラエティ番組で8キロのダイエットに挑戦する仕事に挑むなど、芸人的な仕事もこなしていた。 
    そのようなバラエティ仕事を経て、彼女が女優としてブレイクしたのは、2004年のドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBSテレビ系)のヒロイン抜擢から。 
    その後は2013年にNHKの大河ドラマ『八重の桜』で主役を張り、さらには紅白歌合戦の司会を務めるなど、いまやNHKには欠かせない女優になっている。 

    2007年の映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶で終始不機嫌な態度をとり、「別に」「特にないです」と連発。 
    その後も超高飛車な態度で、芸能界から一時干されてしまった沢尻エリカ(30)。 
    「エリカ様」などと呼ばれ、性格の悪いイメージがついて回るが、演技の実力は本物だ。 
    映画『ヘルタースケルター』(2012)で日本アカデミー賞主演女優賞を受賞するなど、その演技力は高く評価されている。 
    彼女も元グラドルで、スタートは2001年に『週刊ヤングジャンプ』(集英社)の「全国女子高生制服コレクション」での準グランプリ。 
    2002年には「フジテレビビジュアルクイーン」にも選ばれている。 

    当時からフランス人とのハーフならではの抜群なスタイルと美肌で、水着姿はお宝レベルだったが、彼女も某深夜バラエティ番組で真冬の川に飛び込むなどの荒行(?)も披露していた。 
    ちなみに例の「別に」発言に関しては、最近本人がその事件を振り返り、「精神的に末期だった」と反省の弁を述べている。 

    一方、グラビアアイドルとして獲得した人気を、女優転身にうまくいかしたのが井川遥(39)だ。 
    1999年に「東洋紡水着サマーキャンペーンガール」として本格デビューした彼女は、翌年「アサヒビールイメージガール」に選ばれた。 
    Eカップのナイスバストながらほんわかした雰囲気で、“癒し系グラビアアイドル”として大ブレイク。 
    真夏のビヤガーデンを彩った彼女のポスターは、40代以上の中年諸兄なら鮮明に記憶しているだろう。 
    演技に関しても、その雰囲気を活かし、癒やし系の役で当時から映画やドラマに出始め、徐々に女優業へとシフトしていった。 
    2006年には映画『大奥』などの大作にも出演し、昨年もNHKの『花燃ゆ』や『流星ワゴン』(TBSテレビ系)など、さまざまなドラマに安定して起用されている彼女。 
    いまや2児の母となってからは、落ち着いた雰囲気を持つ演技が評判を呼んでいる。 

    今では「女優」としての地位をしっかり確立させた元グラドルたち。 
    ただ、昔のような水着姿を二度と拝むことができないと思うと、少し残念な気がしないでもない!? 

    http://dailynewsonline.jp/article/1124743/ 
    2016.05.04 07:00 日刊大衆 

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    【黒歴史!? 綾瀬、沢尻ほか「元グラドル」だった人気女優たち】の続きを読む

    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/18(月) 17:14:51.45 ID:CAP_USER*.net
    エスエス製薬「ハイチオール」シリーズの新製品「ハイチオールBクリア」のイメージキャラクターに沢尻エリカが起用され、18日からCMのオンエアが開始される。 

    TVCMの見どころは、ブランドカラーのピンクの衣装に身を包んだ沢尻エリカにカメラが超接近している場面。 
    沢尻はどんなにカメラに近づかれても、自信溢れる表情で「近くで見られても、大丈夫!」と力強くコメント。 
    “本気の肌あれ対策”が肌への自信へつながる事をアピールする。 

    今回の起用に沢尻は、 
    「きれいな肌は、女性なら誰しもが憧れますよね。毎日を忙しく過ごし、肌のトラブルに困っている女性の味方になれればと思います。」と話している。 

    4月8日に30歳の誕生日を迎えた沢尻エリカ。 
    気を抜けば肌荒れしそうなくらいに多忙な日々を送っているにも関わらず、昔と変わることない輝きは、沢尻エリカの沢尻エリカたる所以である。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160418-00000304-bark-musi 

    沢尻エリカさん出演 ハイチオールBクリア CM「本気の肌あれ対策 -接写-」篇【エスエス製薬】 

     
    【沢尻エリカ(30歳)、肌に自信「近くで見られても、大丈夫!」(動画あり)】の続きを読む

    1 :きゅう ★@\(^o^)/:2016/04/18(月) 19:29:57.26 ID:CAP_USER*.net
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    『Harajukuロンチャーズ』という、BS朝日で放送されていた番組をご存知だろうか。同番組は2000年12月から2003年9月まで放送され、芸能事務所のスターダストプロモーションに所属する新人アイドルたちが出演していた。内容は原宿での最新ファッションや流行りのグッズ紹介、出演者によるミニコントやダンスバトルなど、いわゆるよくあるアイドル番組で、当時は一部のマニアぐらいしか注目していなかった。ところが改めて振り返ってみると、メンバーがやたらに豪華なのである。そのレベルの高い出演陣をピックアップしてみよう。 

     まずは女優の沢尻エリカ(29)だ。彼女はアイドルグループ・ANGEL EYESにも在籍、1999年頃からライブハウスなどで活動していた。ロンチャーズでも中心メンバーとして活躍。沢尻といえば「別に」などの女王様発言だが、実は当時から存在感は変わらず。生意気キャラで共演者から「要注意人物」とチャカされていた。 

     AKB48の“こじはる”こと小嶋陽菜(27)もANGEL EYESからのロンチャーズという経歴の持ち主。番組開始から3年間、メンバーの妹的ポジションだったが、番組終了後フリーを経てプロダクション尾木に移籍し、その後、AKBに参加した。 

     そして、元TBSで現在フリーの桝田絵理奈アナウンサー(30)も、高校時代に出演していた。その後、2008年にTBS入社。2014年には広島東洋カープの堂林翔太(24)と結婚し、2015年に第一子男児を出産している。アイドルからキー局アナ、そしてセレブママへ。グループ一番の勝ち組といっていいだろう。 

     そのほか、グラビアアイドルの杉原杏璃(33)と木口亜矢(30)、NHKの英会話番組などでおなじみの女優・肘井美佳(33)もロンチャーズ出身だ。同じく元ロンチャーズで国際派女優の乙黒えり(33)は2012年にピアニスト界の貴公子・清塚信也(33)と結婚。二児をもうけている。また、ハーフモデルのマリエ(28)は番組では赤川こはると名乗り、目立つキャラであった。 

     こう見るとかなりの美人揃いだったロンチャーズ。だからこそ、出身者の多くが厳しい芸能界でいまだに生き残っているともいえる。ちなみに、熱心に観ていたファンによれば、当時は予算の都合上、衣装が自前で、そのため膝上丈のスカートからリアルな下着が毎回のようにお目見えしたこともあったとか。う~ん、観ておけばよかった!? 

    http://taishu.jp/21606.php
     
    【小嶋陽菜に沢尻エリカも! 幻の番組『原宿ロンチャーズ』とは?】の続きを読む

    1 : ダークホース ★@転載は禁止2016/02/05(金) 10:04:50.36 ID:CAP_USER*
    1月29日に放送された沢尻エリカ主演のスペシャルドラマ「大奥・第2部 悲劇の姉妹」(フジテレビ系)の視聴率が9.2%だったことがわかった。 
    同ドラマは第1部も低視聴率に苦しんでいた。 

    「沢尻エリカが時代劇デビューとして選んだのが、悪女と聖女の2役を2週に渡って演じ分けた 
    今回の『大奥』です。しかし1週目はAKB48の渡辺麻友と女同士による禁断の関係を描いたことで 
    話題にはなりましたが、視聴率は9.6%と奮いませんでした」(テレビ誌記者) 

    そして「大奥」2週目は、大奥入りした姉妹ものを描き、物語の最後には蓮佛美沙子演じる妹が、 
    自決するという衝撃の展開を迎え、視聴者を驚かせた。 

    さらに今回は、「大奥」シリーズにおいて、姉妹を軸に物語を展開するのは初だったこと、 
    そして裏番組が弱いことで、一部からは今度こそ高視聴率が取れるのではと期待されていたという。 

    「かつては高視聴率当たり前だった『大奥』ですが、今回は2週とも視聴率1ケタという 
    悲惨な数字となりました。また1週目は、裏の日テレにてジブリ映画の『魔女の宅急便』が 
    放送されていたため、低視聴率でも仕方がないと言い訳ができましたが、2週目は、 
    強力な裏番組が無かったにも関わらず、さらに数字を下げてしまった。沢尻側は、今後、 
    女優としての幅を広げるため、『大奥』で華々しい時代劇デビューを目論んでいたようですが、 
    終わってみれば厳しい結果が残りました」(前出・テレビ誌記者) 

    今回、視聴率が苦戦したことで、沢尻は時代劇の世界からは当分、“追放”となりそうだ。 

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_52152/ 

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    【ジブリがないのに!沢尻エリカ「大奥」、2週連続の爆死で時代劇から追放!?】の続きを読む

    1 :ダークホース ★@転載は禁止:2016/01/14(木) 10:11:14.20 ID:CAP_USER*
    昨年12月にインスタグラムを開始するも、 
    蓋を開けてみれば自身が公式キャラクターを務めるアルコール飲料「ほろよい」のオフショット写真を投稿するなど、完全なる宣伝目的で利用していたことが明らかになり、熱烈ファンたちをも落胆させた沢尻エリカ。 

    そのインスタも5日に完全削除されたわけが、その翌日、6日に放送された「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)に沢尻がゲスト出演。 
    再び悪い爪痕を残してしまった。 

    沢尻は22日に同局で放送される主演ドラマ「大奥 第一部~最凶の女~」の番宣目的で、出演キャストたちと共に出演。 

    何が悪かったかを単刀直入に言えば、態度が非常に悪かった。 
    ただ一人だけ腕を組み、足を組んでのスタイルで着席。 
    なぜかしゃべり口調も時折、ケンカ腰になるなど、ヤンキー色まる出し。 
    マツコ・デラックスに「男みたいね」と驚かれるなど、コメンテーターたちをも終始困惑させた。 

    また、同番組にレギュラー出演する評論家の解説中も、常に退屈そうな雰囲気を見せ、それに気づいたMCの明石家さんまも「すいません。すぐお話し終わりますからね」と冗談っぽくネタにしていたが、さすがに注意せずにはいられなかったのか、最後にはかなり真面目なトーンで「気をつけてくださいね、本番だから!」とクギを刺していた。 

    「沢尻といえば、あの有名な『別に‥‥』がありますが、性根は変わらないなという印象ですね。 
    番宣とは思えない態度でスタッフもさぞひやひやしたことでしょう。あのマツコが少しビビっていたように見えましたから、相当なツワモノものです」(週刊誌記者) 

    出演者だけでなく、何気に番組を観ていた視聴者も戦慄を覚えたようで、ネット上では「あまりにも無遠慮で観ていて息が止まった」「子供には観せられないと思いチャンネルを変えました」 
    「美人だけど、顔に性格の悪さがにじみ出ていましたね」といったコメントが多く聞かれた。 

    好感度が下がるどころか、視聴者に恐怖心を与えてしまったエリカ様。 
    これでドラマの視聴率が上がるのなら、たいした玉であることは間違いない。 

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_50713/ 

    沢尻エリカ 
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    【「別に…」を超えた!?沢尻エリカ、マツコもビビった凶悪態度に視聴者戦慄】の続きを読む

    1 :湛然 ★@転載は禁止:2015/12/04(金) 05:18:37.23 ID:CAP_USER*
    2015.12.4 05:06 

    女優、沢尻エリカ(29)が来年1月22、29日に2週連続放送されるフジテレビ系スペシャルドラマ「大奥」(後9・0)で、時代劇に初主演することが3日、分かった。 

    江戸時代の大奥で暮らす女たちの争いを描いた人気シリーズが2005年以来、11年ぶりに復活。 
    2つの物語でそれぞれ徳川家斉の側室の“悪女”と“聖女”を演じ分ける沢尻は「時代劇の面白さを知ることができた」と充実の笑顔を見せた。 

    沢尻が、壮絶な女の園「大奥」に“参戦”だ! 

    「大奥」は、徳川将軍の側室や正室が暮らす男子禁制の大奥での人間模様を描く人気シリーズ。 

    連ドラは2003年から05年まで3本を放送。 
    視聴者の反響も大きく、フジの制作側は数年前から同作を継承するのにふさわしい女優として沢尻を主役に新作を計画。「女優としていろいろな顔を持つ沢尻さんに演じてもらいたい」と“悪女”と“聖女”の新バージョンを制作し、11年ぶりに復活させる。 

    沢尻が演じるのは、10人以上の側室との間に50人以上の子供をもうけたとされる“無類の女好き”江戸幕府の第十一代将軍、徳川家斉が愛した2人の対照的な側室。 

    来年1月22日放送の「第一部~最凶の女~」は、実在した“史上最強の側室”お美代役。 
    家斉を誘惑する“悪女”として妖艶な演技で魅せる。 

    同29日放送の「第二部~悲劇の姉妹~」では、家斉に気に入られて大奥入りした架空のオリジナルキャラクター、梅役。同じく側室となった妹の嫉妬に耐えるけなげな“聖女”を体現する。 

    10~11月に京都に2カ月間滞在して撮影に臨んだ沢尻は、時代劇の所作などを熱心に学んで奮闘。 
    2作品合わせて約30点で総額4000万円相当という京都・西陣織の豪華衣装も見どころだ。 

    初の時代劇で“2つの顔”を演じ分ける沢尻は 
    「所作や言い回しなど、慣れないことがいっぱいあって、あまり思うように 
    表現できませんでしたが、体当たりで二役演じさせていただきました」と謙虚にアピール。 

    苦心の役作りで、人気シリーズの歴史に新たな伝説を築く。 


    ・沢尻エリカが豪華衣装を初披露。鮮やかな赤の着物姿で“悪女”のお美代になりきった 
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    【沢尻エリカで大奥復活!“悪女”と“聖女”演じ分け充実の笑顔】の続きを読む

    1 :ダークホース ★@転載は禁止:2015/09/17(木) 18:02:33.63 ID:???*
    9月11日からオンエアされている女優の沢尻エリカ出演「24hコスメ」の新CMに、大きな反響が集まっている。 

    天然由来成分をアピールした商品で楽しそうにメイクをする沢尻。 
    その笑顔にネット上では「美人ですね」「この美貌は好み云々を超えている」「なんだかんだでカワイイ」など称賛の言葉が寄せられる一方で、「性格は似たくない」「ほうれい線が‥‥」「老けてきた」など多数の批判的な意見も。 

    「良かれ悪しかれ、ひと言言ってやりたいと思う人が多いのが沢尻です。おおむね、ルックスはいいけど性格が‥‥という意見だと思いますが、話題になってこそ起用した意味があるというものですからね。 
    CMとしては成功ではないでしょうか」(広告代理店関係者) 

    また、多くのコメントで使われたワードが、あの“迷言”であることにも注目したい。 

    「例の『別に‥‥』ですよ。『別にどうでもいい』『別にカワイイとは思わない』などなど。07年に映画の舞台挨拶で発言し、散々バッシングされるきっかけとなりました。沢尻はその後、結婚、離婚、映画『ヘルタースケルター』での体当たりの演技など、話題には事欠かない活躍ぶりでしたが、『別に』はあまりに衝撃的だったのでしょう。8年経ってもまだそれでいじる人がたくさんいるんですから」 
    (スポーツ紙記者) 

    果たして、この呪縛が解かれる日は来るのか。 

    http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_2547/ 

    沢尻エリカ 
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    【沢尻エリカ新CMがネット上で大反響! 「カワイイ」「ほうれい線が…」】の続きを読む

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