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    能年玲奈

    1 : 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止2016/05/25(水) 07:28:54.79 ID:CAP_USER9
    2013年に大ヒットした朝ドラ『あまちゃん』で主演を務めた女優・能年玲奈(22)の、常に潤んでいるような黒目がちの大きな瞳は本当に印象的だった。 
    あの瞳を見ると、視聴者の多くはつい「頑張れ!」と彼女を応援したくなったのではないだろうか。 
    『あまちゃん』のヒロインはまさに適役だった。 

    このドラマで一躍時の人となった彼女は、少女マンガ原作の映画『ホットロード』『海月姫』に主演するのだが、どちらも興行成績はふるわず、いつからか彼女にきな臭い噂がたつようになった。 
    「能年玲奈は洗脳されている」というものである。能年を洗脳した人物とは、50代の女性演出家・滝沢充子氏だとされている。 

    滝沢氏と能年が知り合ったのは約10年前。能年の所属事務所が開いたワークショップの演技指導者と生徒として知り合ったという。 
    コンプレックスを徹底的に刺激する滝沢氏独特の教えに心酔した能年。 
    「あなたは女優をやらないと生ゴミね」と言われたことから、滝沢氏のことを「生ゴミ先生」と呼び、慕いだしたという。 
    滝沢氏は能年のことを、自著にも綴っているし、能年自身、テレビ出演時に“52歳の親友”“唯一の友達”として滝沢氏のことを話していた。 
    「フライデー」(講談社)に、彼らが手をつなぎ外出する隠し撮り写真が掲載されたこともある。 

    昨年1月、能年が個人事務所「株式会社三毛&カリントウ」を設立したことから、雲行きは怪しくなった。 
    同社の取締役には滝沢氏の名があり、「田舎育ちの純粋な若手女優を、おばさんが洗脳してそそのかした!」と断罪する報道が相次ぐようになった。 
    能年の所属するレプロエンタテインメント側に立つ芸能記事は、「能年に仕事をとってきても、本人が『出たくない』と拒否。 
    契約がまだ残っているのに『事務所を辞めたい』と強硬な態度をとるので、仕事をさせたくても出来ない状況」と説明していた。 
    そのレプロと能年との契約期限が、今年6月。もう間もなくだ。それゆえ、再び能年周辺の動きを報じるマスコミが活発化している。 

    「能年玲奈、引退へ」と報じた24日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、 
    あらためて、能年が「滝沢氏のせいで」いかに変貌し、所属事務所のマネジメントが立ち行かなくなったかについて詳細に書いている。 

    「能年は事務所の許可を得ずに『あまちゃん』ロケ現場へ滝沢氏を呼び、現場を混乱させた」、 
    「能年は不平不満を漏らすようになり、マネージャーにブチ切れしたりするようになった」。 
    また、現在公開中の映画『ちはやふる』と放映中のドラマ『重版出来!』(TBS系)は当初、能年主演で企画が進んでいたにもかかわらず、 
    個人事務所設立の一件でお流れとなってしまったともある。 

    能年はレプロとの契約を更新する意志はないようで、今後は個人事務所で芸能活動を考えているとしている。 
    記事では芸能ジャーナリストである佐々木博行が「事務所に不満があるといって独立してもうまくいくわけはありません。 
    芸能界に残るのは難しいでしょう」とのコメントも掲載。さらに、今後事務所は能年に被害をこうむったとして法的手段に出ることも考慮している、としている。 

    しかし、もう一度上のコメントを読んでみよう。「事務所に不満があるといって独立してもうまくいくわけはありません。 
    芸能界に残るのは難しいでしょう」。なぜ? この芸能界の掟って、なんだかおかしくはないだろうか? 一般的な会社員であれば、会社を辞めるか辞めないかは本人の意志次第だ。どうしても「辞めたい」のなら会社が無理やり引きとめるなんてできないはずである。 
    まして辞めたあとに、根回ししてほかの仕事をできないようにする、だなんてそんなことを、社員が辞めるたびにいちいちおこなう企業はなかろう。 
    なぜ「不満があるから独立したい」のに、事務所側に義理立てしなければならないのか。 
    これでは、事務所に対して不満があっても言いなりになるしかない、でなければ意図的に「干される」という芸能界そのもののブラック体質を公にしているだけではないか。 

    能年だけに限らない。芸能界におけるタレントや俳優の「独立」「移籍」「干される」問題はいつもなんだかおかしい。 
    1月に勃発したSMAP独立騒動もそうだ。 
    た、SMAPと同じくジャニーズ事務所所属のタレント・中島裕翔(22)とのお泊り愛をスクープされた女優の吉田羊をめぐるここ最近の報道も明らかに変だ。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1134644/ 
    2016.05.25 00:00 messy / メッシー 

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    【能年玲奈を芸能界から「追い出す」ことの理不尽】の続きを読む

    1 : ムーンサルトプレス(dion軍)@\(^o^)/:2016/05/10(火) 23:05:54.27 ID:8q5VaiaY0●.net

    2016年05月10日 

    ・ママとツーショットおさしん!きゃー。 [能年玲奈 オフィシャルブログ] 
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    女優の能年玲奈さんが10日、自身のブログで小泉今日子さんとのツーショットを披露しました。 

    小泉さんの朗読舞台『マイ・ラスト・ソング』を観に行ったときに撮られたもので能年さんは「小泉さんの朗読が聞こえてきて、小泉さんの声だ!とぞわっと嬉しくなりました。 
    脳みその中で響いているような夢見心地で、自分がそこに座ってその声を聴いている事がとても自然に感じました。うまく言えない…。すっごく楽しかったです。」と述べています。 


    http://yaplog.jp/lp-n-rena/archive/1225
     
    【キョンキョンこと小泉今日子さん 能年玲奈とツーショットで顔の小ささを魅せつける】の続きを読む

    1 : プーアル ★@無断転載は禁止 ©2ch.net2016/04/22(金) 13:01:29.27 ID:CAP_USER*
    女優の能年玲奈が21日、熊本県のご当地キャラクター・くまモンのイラストをブログで公開し、 
    「素晴らしい絵」「ジーンときた」と反響を呼んでいる。 

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    http://www.cinematoday.jp/page/N0082229
    【能年玲奈の“くまモン頑張れ絵”に大反響】の続きを読む

    1 : 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止2016/04/19(火) 07:40:33.55 ID:CAP_USER*
    開店休業状態の女優能年玲奈(22)の周辺がここにきて騒がしい。というのも、所属事務所との契約が満了となる6月を控え、 
    「夏以降に公演する複数の舞台からオファーの話があるようです」(事情通)という情報が聞こえてくるのだ。 

    “独立騒動”が引き金となり、表舞台から姿を消したのはおよそ1年前。 
    現在放送中の黒木華(26)主演ドラマ「重版出来!」(TBS系)は本来なら能年が主役の座に就くはずだったといわれているが、独立はかなわず事実上の“飼い殺し”状態だったことで、逃した仕事とチャンスは計り知れない。 

    NHK朝ドラ「あまちゃん」(2013年度上半期)で脚光を浴びた国民的ヒロインにもかかわらず、 
    現在は唯一の仕事がブログの更新という悲しい事態になっている能年。 

    過去にも独立問題で事務所とゴタゴタしたタレントの末路がそうであったように、 
    「引退もやむを得ない」(芸能関係者)といった声もあるが、電撃復活の裏ではあの女優が一役買っているという。 

    「小泉今日子です。(芸能プロの親睦団体である)音事協の意向が強く反映されるテレビや映画への出演はかなわなくても、舞台は違う。 
    キョンキョンをはじめ、渡辺えりにしろ、脚本家の宮藤官九郎にしろ、あまちゃんファミリーは舞台畑が多い。 
    この“応援団”が、能年の女優生命のすべてを握っている。 
    復帰のタイミングでエッセーや写真集を出せばまずまず話題になるでしょうし、一連の告白本だったらなおさら。 
    良くも悪くも世間の関心は高いので、芸能界引退は免れそうです」(前出の事情通) 

    「じぇじぇじぇ!」と、復活のノロシだ。 

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/179690 
    2016年4月19日 

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    【先輩“あま女優”後押し 開店休業の能年玲奈が舞台で復活か】の続きを読む

    1 : [Φ|(|´|Д|`|)|🌀] BBxed!! ダブルニードロップ(空)@\(^o^)/:2016/04/02(土) 09:57:33.98 
    能年玲奈さんが自身のブログで兄弟を初披露。まさかの六つ子だったとは驚きです。 

    4月1日に「記念の」と題して掲載されたブログには、「最近、兄弟で写真を撮りました」と六つ子を紹介。 
    さすが顔がそっくりで、それぞれ赤青緑紫黄ピンクのパーカーを着用。 

    胸には松のマークかな? 赤いバカそうなのが長男で、かっこつけている青いのが次男かな。 
    女の子がからむとポンコツになりそうな緑が三男で、ダルそうなきっとネコ好きなマスク姿の紫が四男な気がする。 
    となると横たわってマッスルハッスルしているのが五男で、あざとくかわいく見せているピンクが末っ子……って 
    「おそ松さん」じゃないですか! 


    はい、エイプリルフールで「おそ松さん」のコスプレでした。 
    能年さんは六つ子の「悪いヤツなところ」が好きだそうで、「セリフの掛け合いが面白くって、 
    なにも事件がないのに最高に楽しかった」と先日最終回を迎えたアニメを振り返っています。 
    ちなみに推し松は「十四松」だそうです。コスプレ写真の手前の黄パーカーですね。 
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000091-it_nlab-ent 

    http://yaplog.jp/lp-n-rena/archive/1214
    【無職の能年玲奈さん、ニートのおそ松さん六變化。無職にしては出来ておる能】の続きを読む

    1 : 砂漠のマスカレード ★@転載は禁止2016/03/16(水) 07:14:56.39 ID:CAP_USER*
    製作開始45周年を記念して日活ロマンポルノが復活するとして、ファンの間から歓喜の声が上がっている。 
    復活するのは「ロマンポルノリブートプロジェクト」の一環で、園子温、中田秀夫、行定勲ら5人の監督に新作を撮ってもらうというもの。 
    監督名は発表されたが出演女優がまだ分からないため、ネットではさまざまな名前が取り沙汰されている。 

    「ビッグネームを脱がせてくれ」「加護亜依や酒井法子のための舞台だな」「ダメ元で能年ちゃんにもオファーがありそう」「安達祐実とかありそう」といった具合。 
    実際はどのあたりが可能性があるのか。芸能評論家の肥留間正明氏が言う。 

    「堕ちたりとはいえ、のりピーは中国や台湾ではいまだに大人気ですからね、このタイミングでわざわざ脱ぐことはないと思いますよ。 
    安達祐実はすでに『花宵道中』で脱いじゃってますから、あまり新鮮味がありませんね。 
    加護ちゃんは可能性はありますが、案外カネには困ってないので、どうなりますかね」 

    どれもこれも可能性は低そう。それでは肥留間氏が「見たい」と思う女優はどのあたりか。 

    「ロマンポルノといえば白川和子や宮下順子もいましたが、やっぱりインパクトがあったのは黛ジュンや畑中葉子、天地真理といった“再起組”ですよね。 
    かつて一世を風靡したのに人気が低迷したため、裸一貫で出直したタイプ。 
    そういう意味でいえば、能年ちゃんには頑張ってほしいですね。 
    洗脳騒動でテレビから干されているとはいえ、映画界からオミットされているわけではありませんから、彼女にとってもいい機会になると思います。 
    世代的に見ればモーニング娘。の初期メンバーあたりが可能性濃厚ですね。離婚騒動の矢口真里や、市井紗耶香、石川梨華クラスが出れば話題性はバッチリでしょう」 

    ファンならずとも楽しみな話ではある。実現すればだけど。 

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/177298 
    2016年3月16日 

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    酒井法子、能年玲奈、矢口真里(C)日刊ゲンダイ
    【能年玲奈の名も 日活ロマンポルノ“復活”で脱ぐ女優は誰だ】の続きを読む

    1 : 砂漠のマスカレード ★@転載は禁止2016/03/02(水) 07:10:32.88 ID:CAP_USER*
    「人生は、夢だらけ。」──。このフレーズがおなじみの「かんぽ生命」のCM。 
    29日、「新企業CMキャラクター発表会」に登場したのは、能年玲奈(22)ではなく、高畑充希(24)だった。 

    椎名林檎がCMのために書き下ろしたオリジナル曲に乗せ、ミュージカル風の踊りで登場した高畑は「『人生は、夢だらけ。』というキャッチフレーズの世界観が好きだったので、あの世界に自分がいるとは信じられない。テレビや『ユーチューブ』で何度も見ていたので、決まったときは結構うれしかったです」と喜びを語った。 

    能年と高畑といえば、共通点はNHKの朝ドラ。能年は13年前期に「あまちゃん」、高畑は4月から始まる「とと姉ちゃん」でそれぞれヒロインを務めており、くしくも“バトンタッチ”という形に。 
    ドラマ、映画、CMに引っ張りだこの高畑だが、それと好対照なのが能年だ。 

    昨年4月、所属事務所からの独立騒動が発覚。 
    その後は「あまちゃん」フィーバーがウソのように仕事はみるみる減っていったが、そんな中でこの「かんぽ生命」のCMだけが唯一、お茶の間に姿を見せる仕事だった。 
    しかし、その放送も今年1月28日で終了。 
    「かんぽ生命」広報部によれば、能年のCMは「契約期間満了によるリニューアル」であり、打ち切りではないとか。 
    新シリーズについては「まだ未定ではありますが、高畑さんのシリーズは第2弾、第3弾と続けていくつもりです」(担当者)という。 

    旬の女優にあっさり仕事を奪われた能年。「人生は、夢だらけ。」ではないことを痛感していることだろう。 

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/176346 
    2016年3月2日 
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    「かんぽ生命」新CMキャラクターの高畑充希(左)と能年玲奈(C)日刊ゲンダイ
    【高畑充希にCM交代 お茶の間から消滅した能年玲奈の命運】の続きを読む

    1 : ダークホース ★@転載は禁止2016/02/12(金) 17:08:31.47 ID:CAP_USER*
    1年を通じてテレビや映画で活躍した俳優が選ばれるエランドール賞で女優の有村架純(22)が新人賞を受賞したことで、再びあの女優に注目が集まっている。 
    女優、能年玲奈(22)だ。 
    NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で主演ながら、すっかり有村に差をつけられた感も。 
    今年6月には所属事務所との契約が切れるとあって、その去就が取り沙汰されているのだ。 

    2年前、同賞に輝き、授賞式で笑顔をはじけさせた能年。 
    順風満帆に思えた前途は“独立騒動”で一転。能年は個人事務所を立ち上げ、心酔する演出トレーナーと独立を画策したと報じられる一方、所属事務所とのあつれきを指摘する報道も。 
    昨年は開店休業に等しい状態で、1年を棒に振った形だ。 

    「所属事務所としては、あくまで能年は自社のタレント。個人事務所も演出トレーナーのことも認めないし、話もしたくないというスタンスです」と芸能プロダクション関係者。 

    レギュラーだったラジオ番組も終わった今、ファンにとって、能年に触れることができるのがブログだ。 
    節分だ、紅茶店だと、連日写真満載で張り切って更新している。 

    節分の豆まき役と鬼役を自作自演した写真では、限界ギリギリの変顔を披露。 
    これにはネット上でも「今やガチのヤバイ人」と引き気味の反応がある一方、「はよ、ドラマ出てくれや 待っとるんや」と復活を切望する声も出ている。 

    気になる今後だが、 
    「6月には契約期限を迎える。事務所もこれは無視できない。恐らく弁護士を挟んでの話し合いになるでしょう。先行きはまったく不透明、そのときにならなければわからない。 
    一歩間違えれば引退もあり得る。まさに正念場です」と前出の芸能プロダクション関係者。 

    天然ともいえる能年のキャラクターを惜しむ声も多い。 
    あるバラエティー番組の関係者は 
    「トークが不安定でバラエティー泣かせでしたが、味のあるタイプ。『あまちゃん』当時は100年に一人の逸材と期待されていた。よい形に落ち着いて新たな能年玲奈を見せてほしい」と話す。 

    ファンの願いは届くのだろうか。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000020-ykf-ent 

    能年玲奈 
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    【気になる能年玲奈、今年が正念場 6月に契約期限 ライバル有村架純はエランドール賞】の続きを読む

    1 : 湛然 ★@転載は禁止2016/02/04(木) 23:49:05.47 ID:CAP_USER*
    2016/02/04 

    女優の能年玲奈さんが4日、自身のブログを更新し、節分の報告をしました。 

    悪さをする鬼を豆まきで退治するという故事に仕立てたストーリーで、 
    鬼を「鬼だぞーー!うがああ。」と、能年さんらしく体をいっぱいに使って表現。 

    鬼退治役も含めて一人二役を演じ切り、季節の行事を楽しんでいました。 


    ・鬼役の能年玲奈さん 
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    【能年玲奈さん、迫力ある鬼を演じて節分の報告】の続きを読む

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