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    藤原さくら

    1 :ジョーカーマン ★@\(^o^)/:2016/12/09(金) 10:23:01.02 ID:CAP_USER9.net
    NMB48の“さや姉”こと山本彩(23)が7日放送のフジテレビ系『2016 FNS歌謡祭』で、シンガーソングライターの藤原さくら(20)、同じくchay(26)との夢の競演を果たした。 
    3人ともギターを持ち、それぞれの楽曲を熱唱。 
    出演後にギターを左に向けた“ギター女子”3ショットを公開し、ファンから歓喜の声が挙がっている。 

    山本、藤原、chayの3人はそれぞれの自身の楽曲を順番に歌唱。 
    3人ともギターを演奏しながら、山本がセンターを務め、左に藤原、右にchayが立った。 
    藤原の「Soup」、chayの「それでしあわせ」、そして、山本の「雪恋」の順に、優しく、時にパワフルな歌唱でステージを盛り上げた。 

    出演後に自身のツイッターを更新した山本は「コラボさせて頂いた 藤原さくらさんとchayさんと 緊張した。。。」と喜びの声。 
    さらに、chayもツイッターで、「それぞれの曲をみんなで歌って凄く新鮮で楽しかった 彩ちゃんとは以前『チェリー』をコラボしたので2回目 またいつか三人一緒に歌えるといいな」と共演を楽しんだようで、藤原も含めて、それぞれがツイッターに3ショット写真を公開した。 

    この共演を見守った様子のファンからは続々とメッセージが届けられた。 
    ファンは「最高のコラボでした!感動しました」「3人が初コラボとは思えないくらい程でした」「アーティスト山本彩! 最高っす」と反響のコメントを投稿。 

    3人が公開した写真は、歌唱時の立ち位置でピースサインを作ったもの。 
    ギターを左に向けた同じポーズを取っている。 
    この3人そろった出で立ちに、「ギター女子めっちゃよかった!」「ギター女子素敵でした」「またこのギター女子三人でやってほしい」などと、″ギター女子″3ショットに歓喜の声を寄せている。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00010004-musicv-ent 

    『2016 FNS歌謡祭』 藤原さくら、山本彩、chay 
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    1 : 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止2016/05/23(月) 18:35:08.17 ID:CAP_USER9
    5月16日に放送された福山雅治主演ドラマ「ラヴソング」(フジテレビ系)第6話の視聴率が6.8%を記録、崖っぷちに立たされている。 

    話題作りのために、23日放送の第7話ではナイナイ岡村隆史が出演。 
    同局で放送されているバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」で、自身が扮するキャラクターである“E村P”の姿で登場するというが、ネット上では同じく視聴率が低迷中の「めちゃイケ」とのコラボに「やけくそ」の声もあがっている。 

    しかし、ドラマではさらなるテコ入れが用意されているようだ。 

    「第7話の予告を見ると、これまで地味なファッションしかしていなかったヒロインの藤原が、短いスカート姿で福山の背中に跨り、太ももを露わにしながらアンダーウェアが見えるとうろたえるシーンが紹介されています。 
    さらにヒップにはアンダーウェアのラインにも見える線が浮き出ており、男性視聴者の注目を狙っているのは確実。 
    同ドラマは初回以降、視聴率が下がり続けていますから、ここらで制作側はヒロインの色っぽいシーンを使い、テコ入れを図ろうとしているのかもしれません」(前出・テレビ誌記者) 

    このまま低視聴率が続けば、全話を通しての平均視聴率が歴代の月9最低となってしまう福山。 
    今回の藤原の頑張りで、わずかでも数字を上げることができるだろうか。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1133866/ 
    2016.05.23 17:59 アサ芸プラス 

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    1 : casillas ★@転載は禁止2016/02/17(水) 23:16:12.60 ID:CAP_USER*
    4月スタートの福山雅治主演の連続テレビドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系/毎週月曜夜9時~)のヒロインを、デビュー1年の新人アーティスト・藤原さくらが務めることがわかった。 
    昨年9月、吹石一恵と入籍した福山にとって入籍後初の連ドラ主演となるだけに、早くも注目が集まっている一方、藤原のヒロイン起用に一部芸能事務所関係者からは「結局バーターか」と怒りの声が聞こえてくる。 

    『ラヴソング』は福山演じる元ミュージシャン・神代広平が、障害を持つヒロイン(藤原)と出会い、心を通わせながら人生を取り戻していくというストーリー。 
    その藤原は、福山の所属事務所であるアミューズの新人とあって、肝心のヒロインが“バーター”であることに関係各所から不満の声が上がっているようだ。 

    「藤原は福岡出身のシンガーソングライターで、昨年3月にメジャーデビュー。高校在学中からインディーズでCDをリリースしているものの、まだ20歳になったばかりで芸歴も無に等しい。 
    今回の“フジ月9”枠に関しては、福山が主演するということだけはかなり前から決定しており、ヒロイン役のオーディションも長期間行われていました。 
    20歳前後の歌が歌える女性ということで、大勢の有名女優がこの役に手を挙げたのですが、結果的に選出されたのは藤原でした」(芸能事務所関係者) 

     同役をめぐっては、CMや映画と多数の出演をこなす小松菜奈など、大手事務所所属の若手がこぞってオーディションを受けていたものの、最終的にフジは“バーター出演”を決定してしまったのだという。 

    「プロデューサーをはじめ、制作陣に愚痴をこぼす事務所関係者も多かったと聞きます。藤原はギターの弾き語りができ、さらに福山本人も彼女を推薦したと釈明していたものの、年が明けてから公開された台本を見ると、ヒロイン役の名前は藤原と同名の『さくら』。 
    もはやアミューズのプロモーションドラマといわれてもおかしくない配役だけに、苦情が殺到するのは当然でしょう」(同) 

     なお、他共演者では「菅田将暉、田中哲司、水野美紀と実力陣がずらり。小松と同じスターダストプロモーション所属の夏帆は、かなり早い時点で出演が決定していたもよう」(同)。 

     近頃では、第2話で平均視聴率9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』など、視聴率低下が著しいフジ月9。 
    事務所関係者にとっては憤まんやる方ない今回のキャスティングだが、肝心のその視聴率が気になるところである。 

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